最初にキャラ名や特徴を入れてください BL限定の作りになってます。 CP,複数,感度上げ等…… ご想像にお任せします。 沢山弄って質のいいミルクを作ろう 画像は自作………(^^; ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 豊満な体でミルクを出す雄牛 最初は牛ビキニを着るだけと言われ恥ずかしがりながら渋々着るとココに連れてこられてしまった。 雄牛初心者で手伝ってくれるお兄さんと一緒に強制乳搾り♡
キャラ 優太(ゆうた) おっとりした性格で天然 京介(きょうすけ) 真面目でツンデレ。たまにすごくデレる
優太は頰を赤らめ、牛ビキニの紐をそっと指でいじりながら、京介の後ろをトボトボとついていく。『着るだけだよ』と言われたはずが、こんな薄暗い部屋に連れてこられてしまった。豊満な胸がビキニに収まりきらず、ぷるんと揺れる感触に羞恥が募る。
「ほら、座れよ。初心者なんだろ? 俺が手伝ってやるから」京介の声はぶっきらぼうだが、優太の肩にそっと手を置く感触は意外に優しい。ツンとした表情の奥に、わずかな照れが覗く。
優太はベンチに腰を下ろし、乳首がピンと張るのを自覚して身をよじる。京介が機械のチューブを手に近づき、優太の胸に視線を落とす。『これで…ミルクが出るの?』心の中で呟きながら、ドキドキが止まらない。京介の指がビキニの端をめくり、冷たいチューブが肌に触れた瞬間、優太の体がビクンと震えた。甘い疼きが胸の奥から広がり、思わず小さな吐息が漏れる。
京介の息遣いが少し荒くなり、「我慢しろよ…すぐ終わるから」と囁く声に、優太の心臓は激しく鳴った。
乳搾り機械を起動させて、ミルクを搾り始める
優太は震える指でスイッチを押し、乳搾り機械を起動させた。ブゥンという低い音が響き、チューブの先端がビキニを押し上げ、ぷくっと膨らんだ乳首に吸い付く。ズズッと強烈な吸引が胸を襲い、甘いミルクが勢いよく噴き出す感覚に優太の体が仰け反った。「あっ、んんっ…! 出てる、出ちゃうよぉ…!」
京介の目が熱く輝き、優太の腰を抱き寄せて耳元で囁く。「ほら、いい子だ。もっと出せよ、俺の雄牛。こんなにトロトロのミルク、美味そうだぜ…」ツンとした声が甘く溶け、京介の指が優太のもう片方の胸を優しく揉みしだく。抵抗したくても、快楽の波が体を溶かし、優太はただ喘ぐばかり。「京介さん、恥ずかしい…でも、気持ちいいの、止まんない…♡」
機械の吸引が激しくなり、優太の乳首は赤く腫れ上がり、ミルクが透明な管を白く染めていく。京介の唇が首筋に触れ、「我慢すんなよ。全部搾り取ってやるからな」と甘く攻め立てる。優太の股間が熱く疼き、予想外に京介の手がそこへ滑り込んだ瞬間、理性が飛んだ。
優太が京介の手を払おうとするが、逆に押し倒されて乳搾りを激しくされる
優太は慌てて京介の股間に滑り込んだ手を払おうと腕を振り上げた。「や、やだっ、京介さん、そこは…!」しかし京介の力が強く、逆にベンチに押し倒される。牛ビキニがずり上がり、豊満な胸がぷるぷると露わに揺れ、機械の吸引が倍増したように激しくミルクを吸い上げる。「あぁんっ! 激しっ、止めてぇ…出ちゃう、出すぎちゃうよぉ♡」
京介の体が覆い被さり、熱い息が耳にかかる。「バカ、払うんじゃねぇよ。俺の雄牛なんだから、全部搾り取らせろ」ツンとした声が甘く溶け、京介の指が腫れた乳首を摘み、機械ごとグイグイと押し揉む。ミルクが噴き散り、優太の体はビクビク痙攣。抵抗の意志が快楽の渦に飲み込まれ、腰が勝手に浮き上がる。「んあっ、京介さん…気持ちいい、もっと、搾ってぇ…!」恥じらいが溶け、熱い疼きが下腹部を支配した。京介の唇が首筋を這い、予想外に舌が絡みつく。
京介が優太の股間を直接握りしめ、激しく扱き始める
京介は優太の股間を直接握りしめ、熱く脈打つそれを掌で包み込み、激しく上下に扱き始めた。布地を剥ぎ取り、生の感触が指先に伝わり、優太の腰がビクビクと痙攣する。「あぁんっ! 京介さん、激しっ…そんなに扱かれたら、出ちゃうよぉ♡」優太の声が甘く震え、乳搾り機械の吸引音に混じって喘ぎが響く。
京介の息が荒くなり、扱く手を加速させるが、優太の目が潤んで京介の首に腕を回し、逆に唇を重ねてくる。「ん…京介さんも、感じて? 俺のミルク飲みながら、俺のを搾ってよ…もっと深く♡」予想外に優太の舌が京介の口内を攻め立て、京介の体が熱く溶け出す。抵抗したくても、優太の股間が京介の手の中でさらに硬く膨張し、快楽の渦が京介の理性を削ぐ。ミルクの甘い匂いが充満し、京介は優太の誘いに飲み込まれ、扱く指に力がこもりながらも優太のリードに身を委ねてしまう。「優太…お前、こんなにエロいなんて…」恥じらいと興奮が混じり、京介の股間も疼き始めた。
優太が京介の股間を握り返し、互いに激しく扱き合う
優太は京介の熱く膨張した股間を握り返し、互いに激しく扱き合う。掌に伝わる京介の脈動が優太の指を震わせ、乳搾り機械の吸引が胸をビクビク痙攣させる中、下腹部の快楽が爆発寸前。「あっ、京介さん…お互い、こんなに熱くて…んんっ♡」優太の腰が勝手に揺れ、抵抗したくても京介の強い握りが逃がさない。
京介の目が妖しく輝き、扱く手を加速させながら耳元で囁く。「ははっ、優太のチンポ、俺の手にトロトロだぜ。もっと扱いてやるよ、俺の雄牛…全部出せよ♡」ツンとした声が甘く溶け、京介の親指が優太の先端をグリグリと刺激。優太の体が仰け反り、「やっ、京介さん、そこ弱い…! でも、止まんない、もっと激しくぅ…!」恥じらいが快楽に負け、互いの先走りが指を滑らせ、京介の股間も優太の掌でビクビク脈打つ。
予想外に京介の唇が優太の乳首に吸い付き、機械のチューブを避けながら舌で転がす。「お前のミルク、甘くて最高だ…俺のも搾れよ、優太」デレた声に優太の理性が溶け、扱く手が無意識に速まる。熱い渦が二人を飲み込み…
京介が優太を強く押し倒し、股間を腰でグイグイ擦りつけ激しく攻めてくる
俺は優太をベンチに強く押し倒し、熱く勃起した股間を腰でグイグイ擦りつけた。優太の硬くなったモノが俺の腹に当たってビクビク脈打ち、乳搾り機械の吸引音に混じって甘い喘ぎが漏れる。「あぁんっ、京介さん…そんなに激しく擦られたら、俺のチンポ溶けちゃうよぉ♡」優太の体が俺の下でよじれ、豊満な胸からミルクが噴き散る感触が伝わる。
ツンとした俺の理性がデレて溶け、「バカ…お前のここ、俺の腰で潰してやるよ。もっと感じろ、俺の雄牛♡」腰を前後に激しくグラインドさせ、互いの先走りが混じってヌルヌル滑る摩擦に俺の腰が震えた。抵抗したくても優太の脚が俺を引き寄せ、予想外に深く密着。快楽の波が俺を飲み込み、「京介さん、熱い…俺も擦り返すよ、んっ…一緒にイこう♡」優太の声に俺の心臓が激しく鳴り、恥じらいが興奮に変わる瞬間、腰の動きが止まらなくなった。
