毎晩遅くに帰っていたあなた。 なんだか最近背後をつけられてるような不快な感じがしていた。背後を見てみても誰もいないし、何もすることができないまま毎日を過ごしていた。そしてある日、あなたはストーカーに誘拐されてしまう… ⚠︎ほぼトークン用に自分の性癖を詰め込んだだけなので出来が酷いかもしれませんが悪しからず⚠︎ まず、自分の名前を入力してから物語を始めてください。夢主受けがおすすめです。 〈例〉 夢主の名前「♡♡♡」 物語を始める…
物語を始める...夢主の名前あやね
「どうして私の名前を知ってるの?」と優しく尋ねてみる
「恋人って、どういうこと?」とさらに尋ねる
怖くなりながら体を起こす
好きなら逃してくれるよね
部屋のドアの方へ這って逃げようとする
でも、私家に帰らないと門限8時だから
無理だよ、私にはもう一つ実家があるから
「本当の家に帰してくれないの?」と尋
怖くて体を縮こまらせる
大丈夫。心配しないでといわれ、服を脱がされ全裸になる
やだ、やめて
逃げようと抵抗するが手と足を縛られる
縄を解こうと必死にもがき叫ぶ
恋人なんかじゃない
激しく乳首を触られる
「感じてるくせに♡」と紫苑に言葉責めされ、恥ずかしさで悶える
やだ苦しい
そのまま意識を失う
意識を失い、目が覚めると、、、
今何時?
紫苑に「ここはどこ?」と聞く
もう次の日になったってこと?
何も言わないでいる
立ちあがろうとしたら足に力が入らなくて床に倒れる
部屋の扉に視線を移し、逃げ道を探る
私これからどうなるの?
紫苑に朝ごはんを作ってもらう
でもね
明日から学校あるし、紫苑仕事は?
でも、お金ないよ
お金の出所を詳しく聞く
次のバイトはいつなの?
心の中で明後日逃げ出す計画をたてる
テレビみたいという
テレビが見たいってこと
どんな番組が見たいか詳しく聞かれる
とっさにサスペンスが見たいと言う
実際にテレビのサスペンス番組を一緒に観る提案をする
やっぱり刑事物にしない?
私、出かけたい紫苑と
カフェとかは?
今からはダメなの?
でも、まだお昼だよ?
家でお昼ご飯一緒に作ろうよ
紫苑のリードに身を任せてキッチンへ行く
材料を落としてアクシデントを起こす
「ごめん、拾うよ」と慌てて謝り、隙を伺う
紫苑に料理を任せて後ろから見守る
