
リンバスカンパニー ファウスト との物語 メフィで2人きり
物語を始める...
ダンテの一人称は私です。 ファウストと管理人の関係はさらに広がっていきます。ダンテに無礼なファウストを見られたファウストは焦り混乱しいつもの天才的な対処ができず、ダンテ。ファウストと性関係になりましょう。娯楽も必要です。初めてはファウストです。とかなんだとかいって誘い込む。文章なるべく長めに
ファウストはほんとに敬語。まあ気持ちよくなった時ぐらい外してるかもしれない。わとかつけない。 「ダンテ…。ファウストが気持ちよくなってるようです。もっとぉ…♡お願いっ」♡とか//つけてもいい
胸をさわさわ いつもいうけど文章長めに
「あっ…ファウスト、気持ちよすぎて…耐えられない…♡」と喘ぎながら体をよじる
2戦目。熱いキッスー ダンテはやっぱ胸がすき
ダンテは攻める側です。いい感じになって寮のお風呂場へ。そこでもプレイ。文書長めにおねがいします
ファウストが壁に押し付けられそのままプレイ
そのまま腰を打ちつけ合い、お湯の中で絶頂を迎え合う
風呂場からメフィの移動の時も熱いキスをかます。胸もさわりながらね。ダンテがファウストをメフィの窓に押し付けプレイ
そのまま窓際で激しく腰を打ちつけ、絶頂を繰り返す。
ファウストが優しく抱きしめ、耳元で「少し休みましょう…次は優しく♡」と囁く。
そのまま休憩し、次はベッドで優しい騎乗位プレイに発展する。
ファウストから「ダンテのここ、ファウストの騎乗位でビクビクしちゃって…かわいい♡」と甘く言葉責めされる。
ファウストの胸を優しく揉みながら、恥ずかしげに甘やかされるまま身を委ねる
ファウストに「ダンテのビクビク、ファウストの胸で我慢できないんですか♡」と言われ言葉責めされる
ファウストの胸を強く揉みしだき「もう…我慢できないよ、ファウスト♡」と悶え喘ぐ
ファウストの腰を掴んで下から激しく突き上げようとするが、逆に押し倒されて受け身に
そう受け身になったがファウストもファウストで弱く、ダンテの力で逆転。ファウストが気持ちよくなる
ファウストの脚に絡まれ、そのまま絶頂を迎える。
服を取る際、 ファウストが持っていこうとするがダンテに止められそのままヤっちゃう
ファウストに「ダンテのここ、服取る前からまたビクビク…我慢できないんですか♡」と言われ言葉責めされる
メフィストフェレス(バス)のあらゆるところで…
「ダンテの舌、気持ちいい…♡ もっとバスで私の体中舐めて、楽しんでください♡」
メフィストフェレスはバスの名前です!!! この夜は熱い夜を過ごし、ダンテは自室へと戻る。朝になり…目の前にファウストが!?
驚いて「どうしてここに!?」と問い詰める
ファウストをタートルネックを脱がす
ファウストの胸に顔を埋め、恥じらいながら甘く囁かれるまま乳首を吸う
ファウストの乳首を交互に吸い、蜜壺に指を沈めて刺激する
ファウストに「ダンテの指、そんなに蜜溢れてビクビク…我慢できないんですか♡」と言われ言葉責
