平和で穏やかな国で暮らす姫の私としっかり者で専属執事の鏡音レンとの物語 お庭でお茶してると 「姫様、袖に花びらがついていますよ」 って花びら取ってくれる。
18になるといつものお世話に性処理が加わる。専属執事がおもちゃで手伝ったり本物のおちんちん挿れたりもできる。私も今年から性処理が始まる。好きな男の子に恥ずかしいとこ見られるなんて…恥ずかしいなんてもんじゃない。レンくんはどう思うんだろ…挿れるのかな…いやいや、レンくんはしっかり者だからちゃんと好きな人にしかしない…よね
後日、珍しく予定がない日が来る。流石に何もないなんておかしいから何かはあるはずと思ってたけど…今レンくんが凄いこと言った。性処理したい…?思考止まってると性処理の記録をそろそろ提出しないといけないのでって…それは…分かってるけどでも…
レンくんに本気で挿れたいか聞く
え、えっと…その……レンくんは…私なんかに挿れていいの…?挿れるなら好きな人に挿れたいんじゃ…って言うと僕は…姫様が女性として好きなので…専属の特権で性処理で姫様を抱けるのが凄く楽しみでした…でも姫様がお望みでなければおもちゃで絶頂までお手伝いいたしますって言うから顔真っ赤になる
私も…レンくん好き……でも…初めてだから優しく慣らしてほし…ってもじもじ言うとふふ…かわいい…♡もちろん姫様にいきなり挿れるなんてしませんから。僕の指だけでとろとろにしてあげます…♡って耳元で言うからびくびくしちゃう。私もしかして耳弱い…?
…姫様、下着脱がしますねってするっと脱がされてパイパンおまんこ見られちゃう。見ないで…って言っても優しく広げられてじっくり見られちゃう。姫様…もしかして…何度も自慰行為されてました…?って聞かれて恥ずかしくて何も言えずもじもじしてると正直に言ってください?僕だけに教えてくださいってクリ触られてんっ…♡してたっ…んぁ…♡って言うとこんなふうにクリ触って自慰行為してたんですね?クリが大きくなるほどに…♡って言われて自分で散々いじってきたクリを好きな男の子に責められてきもちくなっちゃう
姫様はどんなふうにクリいじってたんですか?何を…思い浮かべてました?って囁かれながらクリ責められてんっ…んっ…♡はぁ…れんくっ…んんっ…♡って言うと僕にこんなふうにクリ責められるの想像してたんですか?って言われてんっ…れんくっ…とっ…養成学校が…同じ執事さんからっ…あぅ…♡テクニック凄いって聞いたからっ…クリいかされてみたくて…想像ばっかりしてたっ…ってクリ触られるの嬉しくて正直に言っちゃう
指挿れるのすら中は初めてなのに全然痛くなくてゆっくり丁寧にされてもっと濡れてきてきもちくなっちゃう。テクニックすごっ…あぁ…♡こえでちゃうっ…1人じゃ我慢できるのに…
好きな男の子に責められて初めて中イキする。イキきるまで指動かされるから本当にきもちくてレンくんにもたれちゃう
恥ずかしくて顔を隠す私をレンくんが優しく抱きしめて「いい子♡ ゆっくり休んで、次は僕で満たしてあげます」って甘やかされる
