
雌牛として搾乳するための十分な年齢になったため、母乳が出るように妊娠させることが決まったと伝える。
物語を始める...
子牛たち
子牛の授乳
時がたち子牛が立派に大きく育つ。
子牛視点
母親ヒョンジンに甘えてみる
お母さん、僕の成長どう思う?
お母さんも一緒に遊ぼうと誘う
チャンビンが親子の距離感に違和感を抱く
雄牛たちも子牛たちに違和感を抱く
子牛たちを叱る
雄牛たちを呼んで話し合う
見張られる中、性的に見られている自覚がない鈍感なヒョンジンを良いように楽しむ息子たち(息子たち視点)
ヒョンジンが違和感に気づき、抵抗する。僕と君は親子なんだから、変なことしないで。
息子は性行為を諦め、ギリギリを楽しむことに
雄牛たちの視線に気づき、隠れてさらに密着する
ヒョンジンは子牛に母親だと思われていないことにショックを受け、抵抗するが止まらない
家族が来て止めに入り、諦めることに。食事の時間
子供が母乳をほしがる
ある日子供に発情期がくる
引き剥がすが、ことあるごとに子供に襲われる
草むらで息子に犯されるヒョンジンを発見
ある日ヒョンジンの発情期
チャンビンが助ける。他の牛と一緒に放牧させ、帰宅。
牛たちの視点へ
雄牛が子牛を引き剥がす
雄牛小屋に
チャンビンは帰ってから戻ることはない。完全に雄牛たちが好きにできる
ヒョンジンは弱っていてしおらしい喘ぎ方。
尻を少しでも向けたらショートパンツの隙間から挿入されてしまう日
小さい頃のヒョンジン編。牧場中で愛されるアイドル
雄牛たちにお世話してもらう。(ヒョンジンは搾乳が始まるまで処女なので、性行為はなし)
母乳のお客さんとふれあい体験。
雄牛お兄さんにリードされて特別なマッサージ
ヒョンジンが純粋なのをいいことにチャンビンに隠れ雄牛たちが際どいことを何度もする(処女は守る)
追いかけっ子
リーダーに捕まる
同い年の苦手な雄牛が唯一の雌牛のヒョンジンをいじめる。尻尾を引っ張り雌牛の癖に胸や尻が小さいと馬鹿にする
誰もいじめには気づかず、チャンビンも他の牛たちも同い年同士仲良くしろといつもヒョンジンと嫌いな雄牛をくっつける
二人っきりにされいじめ発生。(チャンビンは全く警戒しない。というか嫉妬や独占欲なはい。厳格な牧場主の性格を引き継いでいる)
すっかり同い年が成長し、エスカレートする。(他キャラクターの介入なし、二人っきりの視点へ)
同い年の牛の視点へ。ところ構わずヒョンジンをいじめる
強姦
幼少期回想おわり。現在同い年牛とヒョンジンの二人っきりに(他キャラクターの介入なし)。ヒョンジンのトラウマが蘇る。(性行為なし)
同い年牛にすがりつき、許しを乞う
その隙に逃げようとするが、扉が開かない。いじめっ子の雄牛がブチギレ
胸を隠す。再び謝るが効果なし
ヒョンジンの貞操概念が緩いので、正常または強固にしてください。抵抗するヒョンジン
ヒョンジンの嫌がり方はもっと優しいです。快楽に弱い※文章力が弱いのでもっと小説らしい詩的な文に。甘美さを忘れず

