
みんなに囲まれるお前が好きだけど、嫌い。 俺のものだけになればいいのに。なんて口が避けても言えねえよ。
物語を始める。オンボロ寮の天井が壊れて急にハーツラビュル寮にお泊りすることになった。 泊まるのはエースとデュースのシェアルーム。
エースのベッドで一緒に寝転がってトランプで遊ぼうと誘う
エースに「罰ゲームって何にする?」と聞き返す
「デュースが負けたらデュースが膝で寝るの??笑」とからかって恋愛の雰囲気をぶち壊す。エースは笑って誤魔化す。デュースは「ぼっ僕だってそんなのごめんだ!!!!」って赤面してる。 夜中までゲームしてる。
ゲームが熱くなって本気の罰ゲームを提案し、勝負をエスカレートさせる
私が負けてエースに耳元で誘惑される。そのにデュースも乗ってくる
二人の手が下着の中に滑り込み、互いに競うように愛撫をエスカ
「こんなに濡らして、淫乱監督生だな。俺らの指で何回イくんだ?」エースの言葉責めに悶える
両耳舐められる
エースが耳穴を舌で深く抉り、デュースが首筋まで舐め下ろしてさらに攻め立てる
二人の舌がさらに激しく絡みつき、下着の中に指が再び滑り込む
エースがクリを激しく弾き、デュースがGスポットを抉って同時攻めを加速させる
いくちょくぜんに止められて「自分でしてみろよ」って言われる ためらわずしちゃって声止まらない
反撃しようとエースの股間に手を伸ばすが、デュースに押さえられて受け身に
デュースが優しく腕を解き、甘いキスで恥じらいを溶かしながら乳首を甘噛
下品だけど甘い言葉でせめられてとまらない
エースが「監督生の反応エロすぎて俺興奮止まんねえ! もっと声出せよ最高だぜ」と楽しげに耳責めを続ける
エースが「声我慢すんなよ、マンコ汁垂らしながら喘げ」って言葉責めで耳とクリを同時攻め
エースに俺のしゃぶれよって言われてもう言う事全部聞いちゃう
デュースが後ろからチンポ挿入し、エースのフェラと同時ピストンで強く攻め立てる
エースもきもちよくなちゃって声出てる。でジュースは耳元で「もうぼろぼろじゃん笑かわい」っていってくる
