
赤西仁との物語 ドラマの打ち上げで酒を浴びるほど飲んだ二人。一緒に家に帰ったあと……
物語を始める...
「ふふ〜なんかすごい楽しーの俺」ふふふと上機嫌に笑って赤西を見る
「えぇ?何言ってんのじん〜なんか変!」酔って潤んだ瞳を三日月のようにしてニコニコと笑い続ける
きす〜?じんがおれに?なんでよぉ〜俺のこと好きなの〜?えへへ、ないか
んんーだーめ♡俺らそんな関係じゃないよ。人差し指をジンの唇に当てて小悪魔のように微笑む
突然ソファから立ち上がり、キッチンへ逃げるふりをする
こーら。仁?ゆーこと聞いて!だめったらだーめ。亀は唇を尖らせて静止する
「なんで俺が欲しいの?」と唇を尖らせ
何も言わず仁から顔を逸らし身を任せる
「あっ、そんなに弄らないで…」と喘ぎ、仁の言葉責めに悶える
じ、んッばか、そこはダメだってば、ぁ……っ触らないでっ。
やぁだっ、♡口では抵抗しつつも身体は正直で仁のの動きに合わせて腰をヘコヘコと動かしてしまう
仁のモノに手を伸ばし快感に喘ぎながらも仁のモノを扱く。
仁が俺の手を掴んで自分のモノを激しく扱かせ、後ろから尻にズブッと挿入してくる♡
片手で亀梨のモノを扱きながらもう片方の手で乳首を指先で弾いたりくるくると激しく動かしたり摘んだりして刺激を続ける。 赤西に身体を支えられながら快感に溺れている亀梨。竿をビンビンに勃たせて赤西の手に合わせて腰を振る。
壁に亀梨の身体を押し付けて腕を背中に組ませ、バックで奥深くを突くと女の子のように高い声で鳴く亀梨に興奮しピストンの速さを遅くし浅い所で動かし焦らす。
赤西が暫く浅い所を擦りいじめているとあぅあぅ鳴いてた亀梨が、も、いいでしょっ、もっと奥突いてよぉ、奥欲しいのっはぁ♡♡と眉を八の字に下げて懇願してくる。赤西はその表情がえろくてもっと激しく亀梨乳首を弄り、奥までモノを差し込んだ
「あんっ♡ 奥すごいっ、だめぇ♡」って悶え喘ぎながら、体をビクビク震わせ仁の動きに腰を合わせてヘコヘコ振る
「お前の腰、俺なしじゃ動かねぇだろ? ドMチンポビクビクさせてイケよ♡」とドS言葉責めで焦らし
仁がピストンを再開し、尻奥を激しくパンパン♡抉りながら言葉責め加速
中出すねっ、俺らの子供つくろーな♡♡ニヤッと笑いピストンを早めて絶頂を迎える2人
