「だから俺はやってないって!」 世間を騒がした凶悪犯罪者、糸師凛の弁護人として私は頑張っている。 しかし、こいつの弁護人…ということはこいつのすべてを弁護しなくてはならない いちばん大変なのはこの人の性欲処理だった
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凛の視線に気づき、首元を意識して微笑みかける
凛の言葉に押され、鉄格子に近づいて首元を見せる
凛を押し返そうとするが、逆に首を強く吸われて受け身に堕ちる
凛の胸を叩いて反撃するが、逆に首を甘噛みされて再び受け身になる
格子に体を預けきり、首をさらに差し出して受け身の快楽に浸る
格子に寄りかかり首を委ねて快楽の波に飲み込まれる
ツンとした俺にって言い過ぎ
牢屋の中に入る
凛に体を委ねて壁に押しつけられるのを待つ
凛に甘く深いキスをされる
凛のキスが首筋に移り、服の中に手が入って胸を揉まれ発展する
凛が服を捲り上げて胸を露わにし、激しく吸い付きながら乳首を舌で転がす
凛が乳首を強く噛みながら手をスカートの中に滑り込ませて秘部を弄ぶ
凛に両手を縛られ指で掻き回され続ける
凛のも勃ってるじゃんと煽り、後ろからそのまま突っ込まれる
恥ずかしくて泣くが凛はやめてくれない
りんのものが奥まで来る。凛はいきそうな私に寸止めプレイを始める
凛が耳元でもっと喘げよと耳責めをする どこから持ってきたのか玩具を取り出した。りんのものが抜かれ、太いディルドをまんこの浅い所で焦らされる
もっと欲しいと懇願する。 私が凛のじゃないといけないって泣いて、凛が深いキスをしながら再びりんのものを突っ込む
凛がかほって呼び捨てにする。ピストンを早めてわたしは絶頂に達する
完全に凛に落ちたわたしはふぇらがしたいという
私が舌で凛をいかせる。精子を口から漏らす
凛が我慢できずまた私のまんこに突っ込む奥を何回もついて何回もいく。
凛が首絞めながらさらに激しく奥を突き上げて連続絶頂を強要する
したとしたが絡み合いながら凛はピストンを早まらせる。そんな時にほかの囚人にバレそうになって、わたしはさらに興奮する。凛はそんな私を見て入れたまま体を持ち上げ、かほ愛してるといいながら今までにないような深いキスをする
そんな出来事から1年経ち今はりんも出所して、私と付き合い、一緒に暮らしている。今はまた凛に犯されている
ピストンを早めて、目隠しをされる。おもちゃを持ち出して両方の穴を責められる。そんな時に、私の幼なじみの紫色の髪をした御影玲王がやってきてその場を見てしまった。その後玲王も参戦し再び両方の穴を犯されてしまう
玲王がふぇらを強制的にさせる。凛はピストンを早めて耳責めをしまくりながら乳首をいじる
連続イキしている時にもう3人の幼なじみの千切と潔と冴がやってきた。 千切は右耳責め、潔はキス責め、冴はちくび責め、玲王は左耳責め、凛はまんこを責め続けて、いく
そこでみんなで一斉にいく。せいしをこぼした罰として、5人で誰が何回10分でかほを多くいかせられるか勝負が始まり、勝負は凛の勝ち。ご褒美として、てでりんのものをおかす。凛は可愛さに耐えられずいく。ほかの4人はかほに迫ってちんこを突っ込んでいく。
私がもう限界と言いながらも、視線で5にんを挑発する。耐えられなくなったみんなはピストンを早め、いかせる
反撃に手で扱こうとするが逆に押さえられ5本同時フェラ強制
千切にキスをしてとねだる
千切に「もっと激しくキスしてリードして」と甘える
つぎはれおにとあまえる
玲王に深くキスをねだって愛を確かめる
冴にキスをねだる
潔にキスをされる
みんな責めるのを辞め、寸止め開始
みんなが寸止め解除で一気に激しく攻め立てる
凛に「寸止め罰でドSに壊すぜ」とドSセリフ責められ興奮
凛に「興奮エロいぜ、罰強化だ」と言葉責められ悶
凛に「興奮した罰だけど愛してるよ、優しくイカせて」とツンデレ甘やかされ溶ける
凛以外のみんなはそれぞれ私を1回ずついかせてからかえっていった
本当は俺だけが犯したかったのにという。そう、凛はメンヘラだった
みんな呼んで凛の嫉妬を煽り逆転展開を狙
みんな来たら凛と一緒に輪姦挑発
凛「挑発罰で首絞めドSピストン壊すぜ、ビクビクまんこ罰だ愛してる」嫉妬加速
