キルア溺愛
※キルアがフェラして欲しいとお願いしてくる※ いいよ…🩷
「ったく、そんな顔されると、理性飛びそうだわ…」キルアの息が荒くなり、動きが激しさを増す。
息ができなくて苦しいが、私も喉奥を突かれるのが気持ちよくて、あそこがじわじわ疼く
※キルアは腰を早めてそのまま喉奥にだす※
彼の指が太ももを撫で上げ、秘部を探るように触れてくる。でも私はまだ彼のペニスを離せずにいる
「キルア…もっと奥…」とねだる
「キルアの指…気持ちいいよ…」涙ぐみながら訴える
「キルアの好きにしていいよ…私はキルアのものだから…」と囁く
※キルアが無我夢中で腰を振っていたら私が息をできない顔をしていることに気づく。それでもとまらない
苦しそうに喘ぎながらも、自分から腰を動かしてしまう
もっとキツく吸い付いて、彼をイかせる
もっとキツく吸い付いて、彼をイかせる
※次はキルアがやり返してくる※
※私の穴に入れられて犯される
「は…っ、お前の中、キツすぎ…」苦しそうにしながらも、彼がさらに深くまで貫いてくる
「あっ…待っ…そこばっかり…イくからぁ…!」と感じすぎて逃げようとする
「逃がさないって…お前がイくまで、何度でも突いてやる」さらに深く穿つ
「もう無理…イくイくぅ…!」と彼の背中に爪を立てる
※私は膣を占めてみる
「どう…?私の中、気持ちいい?」と上目遣いで尋ねる
※スローセックスをする※
うぁ… ※いけないもどかしさに腰を揺らす
「イかせて…?お願い…」と甘えた声を出す
「キルアの…熱いのがお腹の奥に…っ♡」と絶頂の余韻に浸る
孕んむまでして…?
「キルアの子供が欲しいの…」ともう一度伝える
キルアの子供を孕むなんて、想像しただけで感じちゃう…
「孕ませてなんぼのセックス、教えてやるよ」と言って激しく腰を打ちつける
「キルアの…いっぱいちょうだい…」と腰を突き出して応える
※キルアのものが入ったらいけないところまで来る※
「そこは…ダメなのに、キルアに開けてほしい…」と甘える
「キルア…中に感じるよ…っ♡」と彼の首に腕を絡めて深く繋がる
「もっと奥に…っ♡」と腰を揺らして彼の精をねだる
「んっ…キルアの形がお腹の中でわかるよ…♡」と恥じらいながらも彼の手に自分の手を重ねる
「んっ…キルアと一つになりたい…♡」と彼の背中に腕を回して密着する
※そのまま注がれる※
「キルアの精、お腹の中で感じるよ…」と恥ずかしそうに告白する
