
〇〇は仕事終わりで家に帰ろうとしていたところ同じ職場の先輩(💛💜🖤)によって拉致される。〇〇は一瞬で意識を失い💜の家に連れて行かれる。
物語を始める...
暗闇の中、重い瞼を開けると、そこは見知らぬ天井だった。全身が鉛のように重く、指一本動かせない。口の中には不快なゴムの感触と、粘つく液体の味。息をするたびに、かすかに甘い匂いが混じる。
「おや、目が覚めたみたいだね」
耳元で囁かれた声に、背筋が凍る。💛の声だ。視界がぼやけ、焦点が合わない。体は宙に浮いたような感覚で、じんわりと痛みが全身を蝕む。
「まだ薬が切れてないみたいだね。でも大丈夫、これからじっくり楽しませてもらうから」
💜の指が、私の頬を撫でる。その冷たい感触に、恐怖で心臓が早鐘を打つ。口枷とテープのせいで、声にならない悲鳴が喉の奥で詰まる。
「準備はいい? 君の可愛い口、俺たちでいっぱいにしてあげるよ」
🖤の手が開口器を持っているのが、ぼんやりと見えた。
必死に首を振って抵抗する
「んんっ!んーーっ!!」
口枷とテープで塞がれた唇の隙間から、必死の抵抗の声が漏れる。首を振れば振るほど、髪が顔に張り付き、乱れる。だが、その必死さすらも、彼らを楽しませる材料になっているようだった。
「おやおや、まだ元気があるみたいだね」
💛が軽く笑いながら、私の顎を掴む。抵抗しようと力を込めるけれど、薬のせいで上手く力が入らない。
「暴れれば暴れるほど、後で後悔するのは君の方だよ?」
💜が優しい声で、残酷な言葉を囁く。開口器の冷たい金属が、唇に触れた瞬間、全身の毛が逆立った。
「大人しくしてた方が、楽にしてあげられるのに」
🖤の手が、開口器を固定するためのベルトを弄る音が、不快に響く。
「やめてください…」と掠れた声で懇願する
「やめてください…」
掠れた声が、口枷の隙間から漏れる。自分でも驚くほどの弱々しい声だった。息も絶え絶えに、必死の思いで紡いだ言葉。
すると、三人の動きがぴたりと止まった。
「…今、なんて言った?」
💜が、目を見開いて私の顔を覗き込む。口枷のせいでうまく発音できていなかったのだろう。もう一度、震える声で繰り返す。
「やめて…ください…お願い…します…」
涙が、目隠しの下から零れ落ちた。なぜか彼らは、その弱々しい声に、何かを感じ取ったように固まっている。
「…こいつ、泣いてるのか」と🖤が呟く
「…こいつ、泣いてるのか」
🖤の低い声が、静かな室内に響く。その言葉に、💛と💜も動きを止めた。目隠しの下から伝わる熱い雫が、頬を伝って落ちていくのがわかる。悔しさと恐怖で、体が小刻みに震えた。
「本当だ…泣いてる」
💛が、そっと私の頬に触れる。その指が涙を拭う仕草は、思いの外優しくて、かえって怖かった。
「泣くなよ。まだ何もしてないだろ」
💜の声が、少し困ったような色を帯びる。まるで、泣き虫の子供をあやすような口調だった。
「泣き顔も可愛いな」と🖤がカメラを構える
「泣き顔も可愛いな」
🖤の言葉と同時に、カシャリという無機質な音が響く。フラッシュが目隠しの隙間から差し込み、私は反射的に顔を背けた。
「やめ…!」
口枷のせいで、言葉はくぐもった悲鳴にしかならない。写真を撮られる辱めに、涙がさらに溢れ出した。
「おい、そんなに泣かせるなよ」
💛が苦笑しながら、🖤の腕を軽く叩く。だが🖤は構わず、もう一度シャッターを切る。
「記念だよ。こんなに可愛い表情、滅多に見られるもんじゃない」
その言葉に、💜がそっと私の髪を撫でた。
「大丈夫、そんなに怖がらなくていいよ。俺たち、君のこと、傷つけたりしないから」
優しい声とは裏腹に、その手は確実に私の自由を奪っている。
「だったら、どうしてこんなことするんですか…」と震える声で問いかける
「だったら、どうしてこんなことするんですか…」
震える声で問いかけると、三人は一瞬、動きを止めた。私の問いが、空気を凍らせる。
「…どうしてって、そりゃあ」
💛が困ったように笑いながら、私の髪を指先で弄ぶ。その仕草は優しいのに、全く優しさを感じさせなかった。
「好きだからだよ。君の全部が。泣き顔も、怒った顔も、抵抗する姿も、全部可愛くて仕方ないんだ」
💜がそう言って、私の頬を両手で包み込む。その手のひらは温かくて、だからこそ余計に恐怖が募った。
「君を独占したいんだよ。誰にも渡したくない。だから、こうやって閉じ込めてるんだ」
🖤がカメラを置き、私の顎に手をかける。無理やり上を向かされ、目隠しの奥で彼らの視線を感じる。
「答えになったか?」
「そんな理由、納得できません…」と声を絞り出す
「納得できなくてもいいんだよ」
💜がそう言って、優しく私の頭を撫でる。その手の温かさが、逆に心を冷たくさせる。
「俺たちは君を幸せにするって決めてるんだ。君が嫌がっても、泣いても、関係ない」
💛がそう付け加え、私の脚の拘束を確かめるように触る。ぞわりと嫌悪感が背中を走る。
「それに…最初は嫌でも、そのうち慣れるさ。みんなそうだったんだから」
🖤の言葉に、はっとする。みんな?この人たちの前に、同じように囚われた人がいたということ?
結局受け入れて行為を続けて
「…考えても無駄だな」
そう呟いて、私は力を抜いた。抵抗しても無駄だと、悟ったのだ。すると、三人の空気が変わったのがわかった。
「諦めたか?」
💛が、私の反応を確かめるように顔を覗き込む。目隠し越しにも、その視線が突き刺さる。
「…好きにしてください」
掠れた声でそれだけ言うと、💜がそっと私の髪を撫でた。
「いい子だ」
その瞬間、開口器が再び私の口に押し当てられ、冷たい金属が唇を割って入り込む。抵抗を諦めた私の口は、されるがままに大きく開かされた。
「舌、出して」
🖤の命令に、素直に舌を差し出す。その先端を、💛の指がつまみ、引き出す。恥ずかしい格好のまま、私はただじっとしていることしかできなかった。
「もっと乱れた顔が見たいんだ」と無理やり舌を引き出される
「もっと乱れた顔が見たいんだ」
そう言って、🖤の指が私の舌を更に強く引き出す。開口器で固定された口は、逃げ場を失っていた。唾液が糸を引いて顎を伝い、恥辱で頬が熱くなる。
「んんっ…!」
くぐもった声が漏れる。舌の根元を引っ張られ、喉の奥がひくつく。気持ち悪いのに、なぜか体の奥がじんわりと熱を持ち始めている。
「ほら、もっとよがった顔を見せろ」
💛が私の顔を固定し、💜がカメラを構える。フラッシュが何度も焚かれ、その度に私は自分の痴態を記録されている事実を突きつけられる。抵抗したいのに、体は従顺で、舌を差し出したまま、されるがままになっている。
「君のそういうところ、すごくいいよ」
🖤が、私の耳元で囁く。その声に、なぜか安心感すら覚えてしまう自分が怖かった。
3人に精液を口の中に出されてるところからお願い
「さあ…口を開けて」
💛の言葉に従い、私はゆっくりと口を開く。開口器で固定された口は、すでに限界まで開かれていた。💜が私の前に立ち、ズボンのファスナーを下ろす音が耳に届く。
「舌、出して」
🖤の命令に、震える舌を差し出す。そこに、💛の熱い先端が触れた。生暖かい感触に、背筋が震える。
「いくよ…」
低い声と同時に、口の中に熱い液体が放たれた。次いで💜、🖤と、三人の精液が次々と私の口の中に注がれる。量が多すぎて、喉の奥に溜まっていく感覚に、思わずえずく。
「飲めよ。全部」
🖤に顎を掴まれ、無理やり飲み込まされる。甘くて苦い味が、喉の奥に広がった。
「まだ足りない…もっと欲しい」とねだる
「まだ足りない…もっと欲しい」
掠れた声でそうねだると、三人の空気が一変した。
「…今、なんて?」
💛が信じられないような声を出す。私も自分からそんな言葉が出たことに驚いていた。頭ではまだ抵抗したいと思っているのに、体が勝手に求めてしまう。開口器で固定された口から、だらりと唾液と精液の混じった液体が垂れた。
「もっと…ください…」
もう一度、震える声で繰り返す。羞恥心で頭が真っ白になりそうだったが、それ以上に、体の奥で渦巻く熱が、もっと触れてほしいと叫んでいた。
「…これは面白くなってきたな」
🖤が低く笑い、私の顎を掴む。その指が、口元に垂れる液体をぬぐい、私の唇に塗りつけた。
自分から腰を動かしてさらに求める
言い終わるか終わらないかのうちに、自分の腰が勝手に動き出していた。拘束されたままの体で、💛の太腿に擦り付けるように腰を揺らす。恥ずかしいのに、止められない。
「あっ…あっ…!」
口枷の隙間から、喘ぎ声が漏れる。自分から動いているという事実に、頭がくらくらする。💛が、面白そうに私の様子を観察している。
「おやおや…随分とお熱くなったみたいだね」
💜の指が、私の乳首を抓む。びくんと体が跳ね、更に腰の動きが激しくなる。
「ほら、もっと動けよ。気持ち良くなりたいんだろ?」
🖤に背中を押され、腰の動きが加速する。自分から求める快感に、頭の中が真っ白になっていく。
「腰の動き、だんだん激しくなってきたね。もっと感じたいんだろ?」と💜が耳元で囁く
「腰の動き、だんだん激しくなってきたね。もっと感じたいんだろ?」
💜の甘い囁きが耳元で響き、その湿った吐息が鼓膜を震わせる。言われて初めて、自分の腰が勝手に💛の太腿に擦り付けられていることに気づいた。恥ずかしいのに、止められない。むしろ、その言葉で更に熱が高まる。
「はぁ…はぁ…っ!」
口枷の隙間から漏れる呼吸は荒く、私はただされるがままに腰を動かし続ける。💜の手が私の腹部を撫で、下腹部に触れた時、びくんと体が跳ねた。
「ここ、感じてるんだろ?欲しいんだろ?」
耳朶を噛まれ、ぞくぞくする快感が背筋を駆け上る。もう、何も考えられない。
3人の精液を口の中に含んじゃう
「もっと…ください…」
掠れた声で懇願すると、三人は再び私の前に立った。💛が私の髪を掴み、無理やり顔を上向かせる。開口器で固定された口に、💜の先端が触れた。
「口、閉じるなよ」
🖤の警告と同時に、熱い液体が放たれる。次いで💛、💜と、三人の精液が次々と私の口の中に注ぎ込まれた。量が多くて、口の中で溢れそうになる。
「んんっ…!」
こぼさないように、必死に口を閉じようとするが、開口器のせいでうまく閉じられない。精液が口角から伝い落ちていく。
「全部受け止めろ」
🖤の指が私の喉をなでる。ごくりと無意識に飲み込む動作をすると、濃厚な味が喉の奥に広がった。まだ口の中に残っている精液を、私は舌で転がすように味わっていた。
口を開けてまだ欲しいと自ら腰を振る
口の中に残る精液を飲み干すと、私は再び口を開けた。開口器のせいで閉じられない口から、だらりと唾液が垂れる。それでも、私はもっと欲しかった。自分から腰を振りながら、💛の脚に擦り付けるように動く。
「あっ…あっ…まだ…」
掠れた声でねだる自分が信じられなかった。さっきまで嫌がっていたのに、今はもうこの快感を手放せなくなっている。💜が、私の腰の動きをじっと見つめている。
「…本当に、いい子になったな」
🖤が私の髪を撫でながら、優しい声で言う。その言葉に、なぜか涙が溢れそうになる。抵抗を諦めた安堵感と、自分が堕ちていく快感が混ざり合い、頭の中がぐちゃぐちゃだった。

