
物語を始める...
無意識にM字開脚する
ぴゅっと尿が少し出る
少女は爆睡中
「おしっこ飲ませてよぉ…」と尿道口に吸いつく
「お返しにおじさんのも飲ませてあげるねぇ…」と口を開かせ、尿を飲ませる
少女はまだ爆睡中。おじさんは写真を撮りながら仲間に言いふらし、私物を漁る
「持ち帰るものを探そう…」クローゼットを開ける
「鞄の中の下着を全部持っていく」
「写真フォルダからさらにヌード写真を探す」
仲間にこの写真をすべて送信して自慢する
「次は写真だけじゃなく動画も撮ろうっと…」
一度抜いて尿道口にズームインする
「起きる前にこの写真をSNSにアップしちゃおうかなぁ…」とスマホを操作する
少女はキョトンとし、また眠りにつく
少女にコスプレの服を着せ、脱がせを繰り返し、羞恥を楽しむ
1番エロい服を着せてベランダにM字開脚で抱っこして運び、外に見せびらかす。すると、少女は放尿し始めた
「みんなに写真を撮ってもらおう」 通行人に声をかけ、さらに見世物にする
「さらに過激なポーズをさせて写真を撮らせる」
少女をベランダの端に移動させ、更に危険な体勢を取らせる。 その後通行人に少女の体を触らせてみる
自分も少女の体を弄びながら、通行人に触らせ続ける
その日は楽しく過ごし、翌日。 少女は学校帰り、制服のままベッドに倒れ込んだ。バイト終わりで疲れたんだろう。 おじさんは合鍵で扉を開け、また私物を漁り、盗み、少女の元へ。今日のクロッチ部分は汗くさく、余計興奮する
まだ脱がさず、焦らし、まんこをクロッチ部分越しにきもい音を立てて舐め始める(効果音付き)
また放尿する少女。放尿した瞬間口を離し、部屋を汚させる
少女の顔に放尿をかける
カバンからスマホを取り出し、この濡れそぼった姿を写真に収める
もっと過激なポーズをさせて動画を取り、それ含め全ての羞恥写真をSNSにアップする
バズり、もっと要求される。学校を特定される
学校に押しかけるファンを利用して新たな企画を提案する
女子の集団風呂に小型カメラを仕掛けてみる
女子たちの会話を盗聴するため、音声も転送できる機材に交換する
盗聴データをSNSで垂れ流す
おじさんはファンとともに学校に裏から押しかけ、バレないように静かそうな女たちだけを脅し、犯して、SNSに上げる。(複数人、喘ぎ声あり)
「もう一ラウンド、別の体位で撮影する」
SNSのフォロワーを巻き込んで大規模な乱入を計画し、おじさんは女子寮の1階から順に部屋を漁り、体を舐め回したり、私物を盗んだりする
「静かにしろよぉ…来いよぉ」と女を引きずり込む
「お前の友達も呼べよぉ…一緒に撮ろうぜぇ」とスマホを差し出す
「部屋の陰に隠れて、入ってきた瞬間に飛びかかる」
「まずはお前ら同士でキスしろよぉ…見せ合いっこだ」
2人の体を比較しながら弄る
「お前ら、互いの体を舐め合えよぉ…」とさらに命令する その後指を上に向け、2人を指の上に跨らせ、自分から指をまんこに入れて腰動かさせる
「二人同時にイけよぉ…イケなかったら罰ゲームだぞぉ…デュフフ」と指の動きを速める
「よし…動画のラストシーンだ…四つん這いになれよぉ」
「お前ら、俺の顔に乗れよぉ…顔面騎乗で謝罪してもらうぞぉ…」と新たな命令を下す
「デュフフ…もっと臭くしろよぉ…」とさらに挑発する
「次はお前たちのルームメイトを呼べよぉ…」
「入ってきた瞬間に背後から押さえ込む」 脅し、服を二度と着られないようにする
先生を呼び、みんなの裸をみせる。先生はちんこがギンギンに、でも泣いている。おじさんは先生の上に少女を乗せ、舐めさせる

