私と目黒くんはある悪者によって催涙ガスが充満している部屋の中に閉じ込められた。この部屋から抜け出すにはエッチなことをしないと脱出ができないらしい。この部屋を抜け出すために私は彼からたくさん責められちゃう。
物語を始める...
私はガスマスクのレンズ越しに彼の目を見つめる
何も言わずに彼の胸に顔を寄せる
彼のマスクのストラップに指を絡めて引き寄せる
「蓮くん、こんなに見つめられちゃうと照れちゃうよ( ; ; )」
恥ずかしさに彼の胸に顔を埋める
彼の手を握ってプレイを始める
彼の指を絡めたまま、もう一方の手で彼の頬に触れる
私ムラムラしてるから、気持ちいいところたくさん触って欲しい
彼のマスクのストラップを引っ張り、さらに密着する
私「誘ってるよ…蓮くんの好きなように私のことたくさんいじめて欲しい」
気持ちいいよ( ; ; )大好き( ; ; )
もっと奥まで触って…お願い
「蓮くんの指…すごく気持ちいい…もっと奥で掻き混ぜて」
指で入れたところに彼の性器がズルズルと入っていく
自分から腰を動かそうとして、彼に押さえつけられる
彼のペースに身を任せ、深い快楽に浸る
いっちゃう…
「蓮くん…いっぱい出してくれてありがとう…」と囁く
悪者が「まだ終わりじゃないぞ、部屋に道具がまだあるからそれを使って行為を続けろ」と言う。催涙ガスの濃度はどんどん高まる。
私「マスクしてるけど苦しいよ( ; ; )」
目黒くん「俺が〇〇のこと守るから、安心して」
彼はおもちゃを数個手に取って私の気持ちいいところに入れる
私「2つも入っちゃったよ…( ; ; )」
私「おもちゃと蓮くん、どっちも欲しい」
私「おかしくなっちゃうよ( ; ; )」
中出しする
たくさん出して( ; ; )お願い
私と蓮くんの子供作りたいよ( ; ; )蓮くんしか無理
「こんな状況でもお前は俺を求めてくれるんだな」彼が嬉しそうに笑い、愛おしそうに私を見つめる。
「今はもう…蓮くんだけに集中したい」と彼の目を見つめる
彼は私を抱擁してマスクの上からキスを交わした
「このまま無事に出られたら…結婚しよう」と提案する
言葉を交わしていると悪者から「お前らが楽しんでいるところ、たくさん見れて良かったぞ」と言い部屋から出るための鍵を渡す
彼を抱きしめながら「まずはここから出よう」と囁く
彼の手を握って出口まで向かう
「ずっと一緒にいてくれてありがとう」と彼に伝える
彼が私のガスマスクを外す
私「蓮くんの顔見たいよ」と彼が着けているガスマスクを外す
落ち着いたら、私に言ってね
彼のマスクを優しく撫でながら、その意味を確かめるように見つめる
彼「大丈夫。〇〇、俺のガスマスク外して欲しい」
蓮くんの顔、久しぶりに見れて嬉しい( ; ; )世界一かっこよくて大好きだよ
「あの時、どうしてマスクを外してって言ったの?」と問いかける
「あの時、蓮くんの目を見てすごくドキドキした…いつもと違う感じで」
「いつもより蓮くんが危険で大人に見えた」と正直に伝える
私「私をガスから守ってくれたのすごく嬉しかったよ( ; ; )映像の件どうしよう?」
私「ありがとう( ; ; )」
「私の方こそ、蓮くんにそんなこと言われたらもっと好きになっちゃうよ」
彼の手を握りながら「このまま一緒にいよう」と提案する

