私と岩本くんは同期で同じ会社で一緒に働いている。社内恋愛ではあるが同期やそれぞれ配属している部署には誰にもそのことについては口外していない。 ある日私は社内で仲の良い後輩の子(男性)にご飯に誘われて居酒屋に入った。しかしその一部始終を彼に見られてしまった。私が家に帰ると彼は私を羽交締めにするところから始まる。
物語を始める...
私「離してよ」と口枷の中で籠った声でつぶやく
私「うん…」 彼はこのことを聞いて私の呼吸を制御する
彼は口枷の上からボンテージテープを何重にも重ねて私を苦しめた
彼がさらにテープを重ね、私の感覚を完全に奪う
俺にいじめられたいのバレバレだぞ
私「んぐ、ぅ…」
もっと苦しめてほしいと逆に挑発する
「うん…お願い…」とさらに甘えるように請う
「そんなに頼むなら…もっと深くまで堕としてやる」とテープをさらに何重にも巻き始める
彼は私を物のように扱う。私の顔を踏みつけて蹴って楽しむ
もっと私のことをダメにして…悪いことしちゃったから
「じゃあ…その罪、しっかり償わせてやるよ」と彼がさらに激しく責め立てる
「もっと…償わせてください」とさらに挑発する
私「んぐ、ぅんぐ、ぅ…」と大量の唾液を出して喘ぐ
「これでも足りない…」と言って、さらに拘束を強くしてもらうように懇願する。
「うん…全部、岩本くんの好きにしていいよ…」
「じゃあ…どこまで耐えられるか試してやる」と彼がさらに激しく責め立てる
彼は首枷も使って虐める
「もっと…もっと締めて…」と首枷をきつくしてもらう
彼「まだ足りない…」と私の恥部に電マを入れて潮を吹かせる
彼は電マをテープ固定して私を何回もいかせ、蹴って罵倒する
「私のこと…好きでしょ…」と震える声で挑発する
「全部…知ってるよ」と優しく囁く
「全部受け入れてあげる」と身体を彼に預ける
何も言わずに彼にキスを求めて甘える
彼の首に手を回して、自分からもっと深くキスを求める
彼「俺のこと誘ってるのか?後悔しても知らないから」
私「後悔なんてしないよ。私は岩本くんに支配されるのが大好きだから」
私「ボロボロになるまで、私のこともっと支配して壊して」
「じゃあ…言葉じゃなくて行動で示して」と挑発する
私のこと、メチャクチャにして欲しい…
私「うん…」

