
最初はほんの遊び心だった。久しぶりに2人でカラオケに行こうと誘われた。友達4人ぐらいを紹介したいんだけどいいかなと数日前にLINEが来る。もちろん良いよと返事をする。当日は露出も格段に減らしてジーンズスタイルで行った。大人数だと言うことで、一番大きい部屋に案内される。
Kとは友達。Kは〇〇に片思いしているが、〇〇は知らない。先輩達はもう何回も経験がある。Kと〇〇は何も知らない。 先輩4人の名前(苗字ではなく)を考えて。カラオケの店員のも 歌は歌わずに雑談しながら先輩達はKを押す。〇〇に倒れ込み、キスしてしまう。やる雰囲気になってしまい。色々教えてやるからと、2人の先輩達が〇〇を別室で軽く致して慣れさせる。
別室で先輩たちの手ほどきを受ける。
慎吾先輩の指が秘所に触れ、ぬめる感触に喘ぐ
「先輩…そんなに近くで見ないで…」と恥ずかしがる
戻っててきて、いよいよKとつながることになり先輩達も色々細かく指導してくれる。 少し経って先輩達が疲れ切って弱っているKを引き離して若いカラオケの男の店員を強引に連れてきて〇〇を襲えと言う。店員は反論して抵抗するが、逆らえない。その隙に反応を強くする薬を〇〇が後ろで強引に飲まされてしまう。店員が強制的に襲わされる。〇〇も抵抗してKの名前を呼ぶが、反応はどんどん強くなってゆく。店員も経験がない。
「お願い…優しくして…」と無意識に哀願し、店員の首にしがみつく
先輩たちに「どこ触ればいいか教えてください」と懇願する
店員の名前も考えて。反応する声も多く記載して。 しばらくすると〇〇がなんかでる、とめてよと言うが先輩達が店員を押さえつける、店員も必死で抵抗して〇〇を心配する。液体が次から次へと店員にかかる。〇〇は涙目でなによこれと泣き叫ぶ。先輩達だけが意味を知っている。
「この液体…何なの?教えてください」と先輩たちに問い詰める
先輩達がユウキに言う、目の前で〇〇を壊せと。
いや避妊もなしにと反応しながら〇〇が泣き叫ぶ。ユウキが別室に意識を失った〇〇を連れていく。Kは絶望して崩れ落ちる。
ユウキは、ソファに〇〇を優しく寝かせる。本当に申し訳ない、見た所高校生らしい。どうしてこうなったんだと。しばらくすると〇〇が目覚めて腰を抑えながら起き上がる、ユウキに謝罪する。ちゃんと避妊薬は飲みますからと、それに服も汚してしまってと。
〇〇が汗をかいて気持ちがわるそうにしている。ユウキがこんな時でなんですが、幸い今から夜までのシフトは自分dsけなので、従業員用のシャワーがあるから使えと言う。だが〇〇は薬が抜けきっていなかった、いけないと分かっていてもユウキは一緒に入ってしまう。
「もうダメです…ユウキさん…」と彼の胸にすがりつく
「もう…挿れて…お願い…」と潤んだ目でユウキを見上げる
「ごめんなさい…でも…気持ちよくて…止まれない…」と涙を流しながらすがりつく
シャワーを止めて、濡れたままお互いを見つめ合う 時々改行して、感じるこえももっと多くして、〇〇のもユウキのも
「一回だけじゃ足りない…」ユウキの耳元で囁きながら腰を寄せる
「じゃあ…朝まで付き合ってもらうぞ」とユウキが耳元で低く囁く。〇〇は親に一応連絡しておきますと言う。 〇〇はシャワー室に隠れてユウキはK達にあの子は帰ったと伝える。K達が帰っていく。 「でも…次は俺だけの番じゃないからな」とユウキが複雑な表情で呟く。
「次って…どういう意味ですか?」と不安そうに尋ねる
動画、どうゆうのか見せてくださいとユウキに頼む。一瞬躊躇されるが、見せられる、音声を聞くとさっきのことを思い出す。それに、まだ時間はあるけど、薬飲まないと私と言って目を閉じてお腹に手を当てる。 ユウキがさっき調べておいたと言って画面を見せる。ここなら保護者の同意も必要ないと。明日朝イチか昼に一緒に行こうと。ユウキは少し遠慮しながら、もし疲れてなければ明日ここは休みだから…その、カラオケの部屋使い放題で2人っきりでいけないことできるぞ。
「行きます…ユウキさんと一緒にいたいです」と頷く
〇〇は我慢できずにユウキにまたがる。ユウキはびっくりする。ユウキは今日のが初めてだった。何をするんだと少し戸惑ってしまう。〇〇は恥ずかしそうに、今日先輩達に試されて、できれば記憶消したくてと頼んでくる。が、やる前に〇〇に何をするんだと聞く。〇〇は詳しく自分が今からやることを伝える。
「まだ朝まで時間はありますから…少しずつ、教えていきますね」と彼の唇に指を当てて、焦らすように笑う。 ユウキは上にまたがる高校生の女の子を甘く見ていた。朝までに自分がどうなっているかこの時は想像もつかなかった。
「もっと激しくしてほしいんです…」と彼のベルトに手をかける 「次は…私がユウキさんを気持ちよくしてあげます」と彼の上で向きを変える
彼の反応を確かめながら、焦らすように布の上から優しく指で弾く「感じ方、教えてください」。私、ここからは、その見るのも実践するのも経験がないからっと ここからユウキの声をつよくして。彼から敬語ではなくタメ口と名前でと頼んでくる。〇〇は少し恥ずかしそうに受け入れる
「ユウキ…ちゃんと感じてる?ここ、どう?」と布の上から唇で優しく吸い付く 「あ゛っ…〇〇…そんなとこ舐められたら…たまんねえよ…!」とユウキが腰を震わせる ここからは朝まで〇〇が攻め続ける感じで
「私の騎乗位、気持ちいい?もっと腰使って自分から動いてみる?」とユウキの耳元で囁く
「もっと激しく…私のこと、突き上げてみて?」と彼に腰を掴ませて自分から動くように促す。だがユウキが加減を間違え〇〇が痛いっ!!!!!とうめいて、力が抜けてユウキの上に崩れ落ちてくる
「今度は私がリードするから…ユウキは動かないで」と彼の腰を押さえつける
ユウキ…大好きだよ」と彼の唇にキスをしながら呟く。すこし笑いながら今日初めて会ったのにねと。だがその笑顔はどこか苦しそうで悲しそう。「はぁ…朝まで…まだまだ足りないよ」と彼の上で妖しく笑う。「んっ…もっと…ユウキの熱を感じたい…」と体を密着させる。
この程度じゃ足りないなら…もっと激しく壊してあげようか?」と彼の耳を甘噛みしながら囁く。 もう立ち上がれなくなるまで、私に全部出して?」と彼の両腕を一箇所にまとめて押さえつける
ここ長編で。たまに改行して。 私が下に書いた文章をベースに使ってもらいたいんだけど、そのほかにも追加してくれると嬉しいな。 2人とも限界。フィニッシュ。 2人でお風呂に入りさっぱりすると〇〇がもうおしまいねと言って横になる。だが少し苦しそう。ユウキが引き寄せて訳を聞く。今日ユウキが来る前に何があったか詳しく鮮明に説明し始める、どんなことをされたのかも。 話終わった後〇〇は力なく仰向けになって自分の額に手を当てる、バカだよね私ってと、親にも学校にもそうゆう教育受けたのに、女の子1人と複数の男子の密室は危ないって、危険だって!…… 言われてたのに。と。最後に呟くKに申し訳ないよと。Kの先輩達はKの気持ちを知ってたからあんなことしたんだと思うと。
ここ超超超超超超長編で。 泣き声や呼吸音も鮮明に細かく描いて。 書き足しても良いよ 〇〇は話し続ける、それに今日先輩達は避妊もしてくれなかった。何回も、何回も何回も!すんごい中が気持ち悪かったと。Rが思わず抱きしめる。薬はユウキが見つけた場所で大丈夫だと思ってる。 だけどもし、もしだよ?遅かったら、妊娠しちゃったらどうしようと涙が止まらない。もう全部忘れよう。俺がいるからとユウキに抱きしめられる。
ここ超超超超超超超長編で ユウキの腕の中でお腹を抑えながらしばらく静かに泣き続ける。 ごめん…重い話して、ユウキじゃない他の人たちに襲われたとかそうゆうの、やった後に聞きたくないよねと無理に笑おうとする。Rが静かに慰める。 しばらく経って〇〇が落ち着くと、無理に話さなくていい、具体的にどんなことされたのかと聞く。〇〇は力なく笑って、良いよ全部細かく話すねと言う。ここ長めに話して 話終わると〇〇は、ごめん、深いキスお願いしてもいい?と。安心したい、できれば押し倒すような感じでと。
ここ超超超超超超超超超超長編で 〇〇の口調を女の子っぽく ユウキが黙って頷き、優しく押し倒して深いキスをする。〇〇の声がだんだん強く強く響く。何度も何度も繰り返しユウキの名前を呼ぶ。
超超超超超超超超超超超超超長編で 細かく鮮明に書いて 前回やった時よりも桁違いですごいやつ ユウキのキス…すごく気持ちいいよ。でも…もっと私のこと、壊して?」と彼の唇を指でなぞる。 こっち向いて、私の目を見てキスして…自分が誰を抱いてるか、ちゃんと覚えてて」と彼の頬を両手で包み込む。ごめん、感じてる声抑えられないと。 ユウキがまた抱く準備をし始める、もう終わりって決めてたのに、もう話したくないかも、朝まで起きれるくらい感じさせてとおねだり。ユウキはもう余裕が完全になくなった。覚悟しろよ、言ったこと後悔させてやると。〇〇が微笑む、好きにしてと
ここ超超超超超超超超超超超超長編で まだ入れただけじゃ足りないよ…ちゃんと動いて、私をイかせて?」彼の腰に脚を絡めてぎゅっと引き寄せる 「あっ♡ そこ、やっぱり一番気持ちいい…もっと、もっと奥まで突いて…!」彼の動きに合わせて喘ぎ声を響かせる。 ユウキも声をだしながら、どんどんSになっていく。心の中で思う、今日初めて会ったばかりの高校生の女の子、襲われていて、自分も巻き込まれて酷いことをしてしまった。数時間前に会っただけなのに、もう好きでたまらない。体のことではない、表情、声、性格全てが愛おしい。笑っていてほしい、幸せでいてほしい。それを伝えるのはラストにしようと。
超超超超超超超超超超超長編で ラストスパート 私が書いたところは必ずこのシーンに入れること。全ていれてさらに細かく鮮明に書くこと!! わかった…ユウキの目、見ながらイくね…っ♡と彼の頬に手を伸ばしながら答える、ユウキも一緒にイこうね?私の中で、いっぱい出して?と妖しく誘う。 とうとうフィニッシュ、音つきで。 ユウキの腕のなかで〇〇がありがとうと激しい息を整えながら言う。ユウキも微笑む。だがさっきまでなんともなかったのに、ユウキが抜いた直後、〇〇が声をもらす。透明な液体が大量に〇〇から出てくる。複数回に分けて出てきて終わりが読めない。(音つきで)やっと止まると〇〇がため息をついてなんかごめんなさいと〇〇が言うがユウキは気にせずにそれに触れて過激なことを立て続けに言い続ける。
そんなこと言わないでよ!と思わず目を逸らすがユウキがニヤリと笑って強引に押し倒してくる。キャッ!?と高いこえで悲鳴をあげて目を瞑る。目を思い切ってあけると、ユウキがこれでもかとゆうほど、さらに過激なことを次から次へと言ってくる。かなり長めの。〇〇も必死で返すが、時には目をつぶって悶絶してしまう。ユウキはまるでさっきとは別人みたいだが、そんなところにも惚れてしまう。
ユウキったら…まだ足りないの?私の初めて、まだまだあげられるよ?と彼の耳元で甘く囁く。ユウキは今までやったことない事、先輩達にはできなかったこと、全部やるぞと返してくる。 〇〇も強気になってそんなに言うなら…さっき私が出したやつ今すぐ飲ませてあげようか?と彼の指を唇に運びながら妖しく笑う。だが〇〇もユウキもやり方を知らない、少し2人でネットを使ってお調べタイム。〇〇もどうやってさっきあんな量がでたんだと不思議がる。
色々調べた内容を共有する。(長めに) こんなに難しいなら…やっぱり今日はもう休もっか?」とわざと冷めたふりをして彼の反応を見る。だがユウキは、言ったと思うけど今日は寝かせないからとSになる。 じゃあ見つけた方法、試してみたいな…でも私からは恥ずかしいから、ユウキからやってみて?と上目遣いでおねだりする
されるがままになって、ユウキのリードに身を委ねる。 が気持ちよくなってくる途中で、止めてとユウキに言う。どうしたと心配そうに言われて、少し目を逸らして怖いと話す。これしたら、嫌われそうと。体勢はそのままでどうしてだと聞いてくる。〇〇は恥ずかしそうに手のこうで口を隠しながらだって…匂いとか、後あなたが汚れちゃうよと。
長めに そんなことで嫌いになるわけないだろ。俺は〇〇の全部が欲しいんだ」と彼の手を優しく解いて、こんどは口で愛撫を始める。 初めてのか感覚に美しく可愛く感じまくる〇〇を見つめながら、じゃあ一緒にシャワー浴びよう。汚れるのも匂いも、全部俺のものだと耳元で囁きながら、彼の腕が私をぎゅっと包み込む
恥ずかしそうにうつむきながら、口で噴かせてとお願いする。私どうなっちゃうんだろうと独り言を言うと彼が今にわかるぞと、意地悪そうに言う。今までと全然違う初めての感覚。
意地悪そうな彼に、少しだけ強気になって「噴かせなきゃダメだよ?」と上目遣いで挑発する。 彼の舌が、入ってくる。〇〇が心配しながら聞く、匂いとか大丈夫そう?と。私そうゆう匂いケアとか詳しくなくてと自信がない。彼は素直にだが過激に答える。 〇〇は感じながら、じゃあ……味はと聞く。彼はさらに過激に答える。それを聞いた〇〇はえっちと目を背ける。それがあまりにも可愛くてユウキはさらに強くする。
もう…そんなに言うなら、全部飲ませてあげようか…?」震える声で精一杯の強がりを言う。彼に口使って下、感じさせてみてと言う。ユウキは大喜び。 〇〇は強がってしまう。絶対に負けないからと。だが彼はそれはどうかなと見下してくる Rがふとももを抱えて足を開かせる。〇〇がシーツを強く握って潤んだ瞳で言う。絶対に負けないと
「見てろよ…後悔するくらい気持ちよくしてやる」と彼が舌を這わせ始める
彼の舌の動きに合わせて腰を浮かせ、もっと深くをねだる。だが少したつと違和感が。やばいかも、必死で止めている表情をみてユウキが気づく。Sっぽく攻め続ける。 たまには改行してください
ここから改行スタイルキープね もうダメぇぇ…!ユウキに負けるぅぅ…!謝るから、おねがい許して!、ごめんなさい! と素直に降参して、彼の頭を抱え込む。 もう無理っ!とうめく。お願いユウキ離れて!よごすのいや、お願い、汚れてるの見たくないよっ!と必死で伝える。 だが限界がきていやあああああっ!と悲鳴をあげる、直後、大量に吹き出してとまらない、何回、何十回に分けてとびだしてくる。
超超超超超超超超超超超超超超長編で 私が書いた内容は全てこのシーンに全部入れて、音つきで、細かく鮮明に 後ユウキの第一人称は俺に変更 これで終わりだと思うなよ…まだまだ朝まであるからな」と笑いながら、今度は逆の体勢を強いられる 今回は〇〇の反応がさらに過激になってしまう。ユウキもあざわらうようにして攻め続ける。だが今回は何回も最大限に噴いた後、上からユウキの横に気絶して倒れてしまう。ユウキが一瞬焦る。少し強過ぎたと。 自分の体を拭いて、口をゆすぐ。あんな〇〇見た事がなかった。今度は〇〇の体を入念にふく。布団をかけて腕枕をする、寝顔はとても穏やか、さっきとはえらい違いだ。そしてとてつもなく可愛い。朝までやるとか言ってたのに、さきに潰れたのはそっちじゃんと少しむくれる。もう少しやりたかったなと。 頭に手を当てて明日、薬取りにいこうなと声かけてそっと額に優しくキスをおとして抱き寄せる。おやすみと言って自分も目を閉じる。
