
学校の先輩達との物語 放課後の教室で、二人きりになった。
3人に次々に攻められる。(先輩達の名前も考えて、かっこよそうな名前で) 〇〇は色っぽく喘ぎ声を漏らす。先輩達も激しく攻めてくる。
「お゛っ♡ そ、そんなに…動かさないでぇ…!」と先輩の指を締め付ける
「お願い…イかせて…」と先輩の胸にすがりつく
「ずるい…一人だけイったのに…」と拗ねるが、すぐにまた激しく責められる
「もっと…奥まで欲しいの…♡」と自ら腰を動かす
「もっと…もっと頂戴…♡」とねだると、黒崎先輩に「こんなに欲しがりだとはな」と耳元で笑われる 〇〇はそれぞれの子供を宿せと攻めてくる。〇〇も過激に答える
「まだ足りないよ…こんなんじゃ孕めない…♡」と挑発するように笑う
「ふふ…そんなんじゃ私のお腹、膨らまないよ?もっとちゃんと注いでよ…♡」とねだる
「孕ませてやるからな…覚悟しろよ」と三人同時に再び貫かれる
「あ゛っ♡ こんなに注がれたら…本当に孕んじゃう…っ♡」と呟く
「お前のその淫乱な子宮、しっかり俺たちの形にしてやるよ」(氷室先輩が笑いながら子宮口を撫でる)
休憩し今度は一対一で3人ずつやる
黒崎先輩に後ろから突かれながら、口でも奉仕する
榊原先輩が「次はこっちだ」と私を仰向けに寝かせ、今度は対面で貫いてくる
「こんなんじゃ足りないよ…他の二人も呼んでよ…♡」と挑発する
「でも…本当にもう足りないよぉ…♡さらに激しくして…?」と反撃しようとするが結局受けに回る
もう〇〇が降参し悲鳴を上げるが先輩達はお構いなしに続ける
腕に力を込めて必死に抵抗する
撮影するからといわれ仕方なくポーズをとる。先輩達も次々と指示を出す
「せめて顔は隠させてください…」と手で顔を覆う
別の後輩たちがやってきて見物される。研修と言って一緒にデモストレーションする
「研修なら実践でしょ?」と後輩の一人を手招きし、先輩たちを挑発するように誘う
後輩の手を引いて自分の胸に触れさせる
