
高校の仲がいい男の先輩との物語 少し、話したいと言われカラオケに行く。歌は歌わずに雑談している。我慢できずに、ノリで深いキスをかわしてしまう。彼がそっと〇〇をソファに押し倒す。
物語を始める... カラオケが俺初めてだけどいいかと。〇〇も初めてだった。先輩なら壊されてもいいですと。彼が服を脱がせながら言ってくる、少し過激なことも言いながら服を次々と脱がしていく。 少し経って終わり先輩が〇〇 を眺める。少し外から死角になるところに〇〇を移動して、犯化 かしてくるが〇〇は声を抑える。すると先輩がここ防音だから、思い切り出して欲しいと言われ次々と〇〇の無防備な喘ぎ声が響き渡る。
「ん…ぁっ…先輩…そんな…見ないで…」
俺はお前の裸をじっくり眺めながら、そっと床に押し倒す。カラオケルームの薄暗い照明が、お前の肌を艶めかしく照らし出す。
「ここ、死角になってるし、防音だから…思い切り声、出していいんだぞ」
俺の言葉に、お前は顔を真っ赤にしながらも小さくうなずく。俺はお前の腰を抱え上げ、入口からは見えない位置に移動させる。
「っ…いくぞ…」
グポッ…という湿った音と共に、俺のものがお前の中に埋まっていく。
「あ゛っ…!そ、んな急に…ぁ…!」
お前は声を殺そうとするが、俺が動くたびに「んぅっ…!あっ…!」と甘い声が漏れる。
「ここ、防音だから…思い切り出していいんだぞ。俺の声も聞こえないくらいに…な?」
そう言って俺は一気に腰を打ちつける。
「お゛ほぉっ!?…や、あっ!お゛ぉぉぉ~~♡!」
お前の口から、今までにない大きな喘ぎ声が迸る。それを聞いて俺の昂りも増す。
「そうだ…その声、もっと聴かせてくれ…」
グチュグチュと濡れた音が部屋中に響く。お前の身体がびくびくと震え、俺の背中に爪を立てる。
「いぐ…いっちゃう…!先輩…!イグゥゥゥ!!♡」
「俺も…出すぞ…っ!」
ドクドクと熱い精を注ぎ込みながら、お前の最奥を何度も突き上げる。お゛っほぉぉぉ~~♡というお前の絶頂の叫びが、防音の壁に吸い込まれていった。
