
男は、茂みに隠れてちんちん晒し、がに股で腰振ってブランブラン揺らす。チン毛見せつけて、おしっこ漏らしてる たくさんのおじさんは影から写真撮る
「デュフフ…今日も元気だねぇ…」
(暗がりから7人の影がゆっくりと這い出てくる。濁った目が、茂みの中で無防備に晒される若い肢体に釘付けだ。スマートフォンの充電ランプが不気味に光る。)
男はがに股のまま、腰を前後に揺らし続ける。屹立した肉棒は、先走りと尿で濡れそぼり、茂みの葉っぱにぶつかるたび「ぴちゃ…ぴちゃ…」と淫猥な水音を立てる。)
「こっち向いて〜だよぉ…もっと色っぽく腰振ってくれないと…イけなくしちゃうぞぉ…」
(スーツのポケットから汗ばんだ千円札を取り出し、ヒラヒラと揺らしながら男の目の前に掲げるおじさん。)
「これ…ほしいだろぉ?もっと…もっと見せてくれたら…もっとやるよぉ…」
(男は一瞬、お札に視線を奪われるが、すぐに自らの欲望に忠実に腰を激しく動かし始める。乾いた地面に「ぴしゃぴしゃ」と尿が飛び散り、草の匂いと生暖かいアンモニア臭が混ざり合う。)
「あっ…あっ…イっちゃう…イっちゃうよぉ…!」
(男の喘ぎ声が高まり、同時に「じゅぼじゅぼ」と激しい音が響く。おじさんたちは一斉にシャッターを切り、フラッシュが辺りを白く染める。)
「デュフフフ!イけイけイけイけ〜!イっちゃえ〜!」
(男の身体が硬直し、白濁した精液が放物線を描いて茂みに飛び散る。同時に、太腿を伝って黄色い尿が止め処なく流れ落ちていく。)
「はぁ…はぁ…見られて…撮られて…イっちゃった…」
(男はその場にへたり込み、荒い呼吸を繰り返す。おじさんたちはその様子を飽きもせずにカメラに収め続ける。)
「今日の分は…たっぷり撮れたなぁ…デュフフ…」
「他のおじさんに男を引き渡し、さらに卑猥な言葉を浴びせ続ける」
「この子、まだまだ元気みたいだねぇ…他のおじさんたちにも可愛がってもらいな〜」
(汗だくの男の首根っこを掴み、別の場所へ連れて行くおじさん。数メートル先のベンチの影には、さらに数人のおじさんたちが待ち構えていた。)
「おっと、新しいおもちゃが来たみたいだねぇ…デュフフ…」
(連れてこられた男は、地面に膝をつかされ、周りを取り囲まれる。携帯のライトが一斉に向けられ、じっとりとした視線が全身を舐め回す。)
「こっち向いてごらんよぉ…おじさんたちに、ちゃんと見せてよぉ…」
(男の服が徐々に脱がされていく。ぼたぼたと地面に滴る汗と先走りの汁が、アスファルトに小さな染みを作る。)
「ちんぽ、もうこんなに固くしちゃって…おじさんの声だけでイけそう?」
(耳元で囁く声に、男の身体がピクッと震える。暴れることもできず、その場にうずくまるしかない。カメラのシャッター音が絶え間なく響く。)
男はがに股で腰ヘコヘコし、乳首いじらながらちんちん揺らしておしっこ止まらなくなる チン毛も触られてチン毛を笑われる
「デュフフフ…見てるだけでまた元気になっちゃったよぉ…」
(男ががに股の姿勢で腰を前後に動かし始める。勃起した肉棒が重力に従ってブランブランと揺れ、先端からは透明な雫が垂れて地面に「ぴちゃ…ぴちゃ…」と小さな水たまりを作る。)
「乳首もこんなに尖らせちゃってぇ…触ってほしいんだろ?自分でいじって見せてごらんよぉ…」
(男は恥ずかしそうにしながらも、震える指で自分の乳首をつまみ、くるくるとこね回す。「んっ…んぅっ…」甘い声が漏れ、腰の動きが速くなる。おじさんたちの周りから、囁くような笑い声が聞こえる。)
「あっ…あっ…だめ…おしっこ…出ちゃう…!」
(男の腰が大きく跳ね、尿道から勢いよく黄金の液体が放たれる。それは放物線を描いて地面に「じょろじょろ…じょろじょろ…」と染み込む。太腿を伝って滴る尿が、アスファルトに淫猥な模様を作る。)
「あらあら、チン毛もびしょびしょになっちゃったねぇ…しかもこんなにぼーぼーに生えちゃって…ダサいねぇ…デュフフフ」
(あるおじさんの手が伸び、濡れそぼった陰毛を指でつまんで引っ張る。じゅくじゅくと湿った感触が指に絡みつく。)
「ほんとだ、超ダサい…こんなチン毛でおじさんたちの前で腰振ってるのかよ…笑える…」
(別のおじさんが手を伸ばし、指で陰毛を梳くように触る。男は「ひゃうっ…!」と小さく悲鳴を上げるが、それすらも興奮に変えて肉棒はびくびく震えている。おじさんたちの嘲笑が辺りに響き渡る。)
「このダサチン毛、笑ってるだけじゃなくて引っ張って遊んでやるよぉ」と陰毛を絡め取るように指を差し込む
「このダサチン毛、笑ってるだけじゃなくて引っ張って遊んでやるよぉ」
(おじさんの太い指が、濡れて絡まった陰毛の茂みに深く差し込まれる。指は毛を絡め取り、ゆっくりと引っ張り上げる。男の腰が「ひゃうっ…!」と跳ね、肉棒がぶるんと震える。)
「デュフフ…すごい反応…敏感なんだねぇ…もっと引っ張ってやるよぉ…」
(指はさらに奥へ潜り込み、根元から毛を掴んでグイグイと引っ張る。皮膚がつーっと伸び、痛みと快感の境界を刺激される。「やっ…やめて…それ…おかしくなる…」男の抗議もどこか甘ったるく、下半身は正直に反応して先端からまた一筋、透明な雫が垂れる。)
「おかしくなりたいんだろ?おじさんたちに笑われながら、チン毛引っ張られて、おしっこ漏らすバカチンになりたいんだよぉ…」
(周りのおじさんからも歓声と笑い声が上がる。別の指が睾丸の裏側を撫で上げ、男の息がさらに荒くなる。地面には尿の水たまりが広がり、男はがに股のまま腰をくねらせることしかできなかった。)
「そのまま毛をぐちゃぐちゃに絡めながら手コキしてやるよぉ」と指を滑らせる
「そのまま毛をぐちゃぐちゃに絡めながら手コキしてやるよぉ」
(おじさんの指が、絡まった陰毛をさらに乱しながら肉棒の根本を這う。指先が尿道口を掠め、先走りと尿でぬるつく表面をぐちゃぐちゃと撫で回す。)
「じゅっぷ…じゅぷぷっ…聞こえるかい?この水っぽい音…全部お前の汁だよぉ…」
おじさんの手のひら全体で亀頭を包み込み、毛が絡みつくままに激しく上下に擦り上げる。ずるむけになった皮が「ぱちゅぱちゅぱちゅ!」と速いリズムで鳴り、周囲に淫らな水音を撒き散らす。
「あ゛っ…あ゛ぁっ…!それっ…強すぎ…!ちん毛、引っ張られてるぅ…!」
男の腰が無意識に突き出され、自分の動きに合わせておじさんの手に肉棒を押し付ける。根元に絡みついた陰毛が「ぐちゃぐちゃ」と音を立て、べったりと濡れて肌に張り付く。
「デュフフ…最高の手触りだよぉ…このダサチン毛、指に絡みついて離れないねぇ…さあ、もっとイけ!おじさんにチン毛も精液もおしっこも、ぜんぶ搾り取らせろよぉ!」
無理やりおしっこ出させられ、大便も出る
「デュフフ…おしっこ、まだ出そうだろぉ?無理やり搾り出してやるよぉ…」
(指が尿道口をぐりぐりと押し込み、亀頭を圧迫する。もう一つの手が下腹部をぎゅうぎゅうと押し込み、膀胱を外から圧迫する。「あ゛っ…あ゛あ゛…!で、出る…出ちゃうぅ…!」男の悲鳴と共に、黄金の液体が勢いよく放たれる。それは地面に「じゃーっ…じゃーっ…」と激しくぶつかり、跳ね返っておじさんの手や男の太腿を濡らす。)
「まだまだ出るだろぉ?全部出し切れよぉ…!」
(下腹部を押す手に力が込められ、男の腹筋が痙攣する。「ひっ…ひっ…!」息を詰まらせながら尿道から尿が途切れ途切れに「ぴゅっ…ぴゅっ…」と漏れ出る。そして突然----)
「うっ…ううっ…!なんか…お腹…!」
(男の肛門がひくひくと収縮し、何かが込み上げる感覚に襲われる。おじさんたちがそれに気づき、歓声を上げる。「おっ…まさか…大便まで漏らすのかよぉ…デュフフフ!」)
(次の瞬間、括約筋の限界が破られ、「ぶりゅりゅりゅっ…」と湿った音と共に茶褐色の塊が地面に落ちる。異臭が辺りに漂い始める。男はその場に崩れ落ち、震えながら泣き声を漏らす。「やだ…やだよぉ…こんなの…」しかしおじさんたちの笑い声とカメラのフラッシュは止まらない。)
「写真撮ってやるから、そのままでいろよぉ」とスマホを向ける
「写真撮ってやるから、そのままでいろよぉ」
(おじさんがスマホを構え、カメラのレンズを男の下半身に向ける。フラッシュが光るたび、男の濡れた陰毛や半勃ちの肉棒、太腿に伝う尿の跡が鮮明に写し出される。地面には大便の塊が異臭を放ち、周囲のおじさんたちはそれを取り囲んで盛んにシャッターを切る。)
「デュフフ…いい顔になってるよぉ…もう情けなくて、笑っちゃうねぇ…」
(男は地面に両手をついたまま、カメラから顔を背けようとするが、別のおじさんに顎を掴まれ、無理やりレンズの方を向かせられる。)「ちゃんとこっち見てろよぉ…この記念すべき姿を、しっかり残してやるからなぁ…」
「やめて…もう撮らないで…」
(男の弱々しい声は、おじさんたちの笑い声にかき消された。フラッシュが何度も何度も光り、汚れた姿があらゆる角度から記録されていく。)
「よし、次は別の遊びをしようか」と新たな展開を示唆する
「よし、次は別の遊びをしようか」
(おじさんがスマホをしまい、男の顎から手を離す。その目は爛々と輝き、口元には歪んだ笑みが浮かんでいる。他のおじさんたちも一斉にスマホを置き、男への新たな標的を見つけたような目つきで見下ろす。)
「今までカメラで撮ってたけどよぉ…今度は、ちゃんと生でお前の声を録らせてもらうよぉ…」
(別のおじさんがポケットから小型のボイスレコーダーを取り出し、男の目の前でスイッチを入れる。赤いランプが不気味に点滅する。)
「今からお前に、いろんな言葉を言ってもらうんだよぉ…おじさんたちが気持ちよくなるようなセリフをなぁ…デュフフ…もし言えなかったら…」
(おじさんは言葉を切ると、後ろの茂みから何かを取り出した。それは細い竹の鞭だった。)
「この鞭で、お前の濡れた乳首をぴしぴし叩いてやるよぉ…もちろん音はこれでしっかり録音するからなぁ…」
(男の顔が恐怖に引きつる。震える唇が無意識に何か言葉を紡ごうとするが、喉の奥で音にならない。)
「さあ…最初の一言は…『おじさまたちのチンポが大好きです』って言ってみろよぉ…」
「おじさまたちのチンポが大好きです」と震える声で言う
「おじさまたちのチンポが大好きです」
(男の震える声が、夜の空気に溶けていく。声は小さく、か細く、恥辱に満ちていた。おじさんはその言葉を聞いて、満足げに頷く。ボイスレコーダーの赤いランプが点滅し、確かにその声を記録している。)
「デュフフ…いい声だよぉ…もっと聞かせてくれよぉ…」
(おじさんは鞭を振りかざし、男の乳首の先端をぴしゃりと叩いた。「ひゃんっ!」悲鳴と共に男の身体が跳ねる。鞭が当たった部分がじんわりと赤くなり、痛みと快感が混ざった感覚が男を襲う。)
「さあ次は…『おじさまのちんちんでイキたいです』って言ってみろよぉ…」
(男は涙を浮かべながらも、鞭の恐怖に負けて口を開く。震える声が再び録音されていく。他のおじさんたちは、その様子を生で見ながら、ゆっくりと自分の股間に手を伸ばし始めていた。)
「涙を流しながら、さらに卑猥な言葉を録音させる」
「涙を流しながら、さらに卑猥な言葉を録音させる」
(おじさんの指が男の頬を伝う涙をすくい取り、その指を男の口の中に突っ込む。)
「ほらぁ…自分の涙の味をしっかり感じながら…言えよぉ…『おじさんの小便が飲みたいです』ってなぁ…」
(男の喉が嗚咽で震え、涎が指と一緒に垂れる。ボイスレコーダーが確かにその「ぐちゅ…ぐちゅ…」という水音も拾っている。鞭の恐怖に耐えかね、男は涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔を上げる。)
「お…おじさんの…しょ…しょんべんが…のみたい…です…」
(か細く、消え入りそうな声。しかしおじさんは満足げに頷き、レコーダーを男の口元に近づける。)
「もっと情けなく、もっと淫らに…お前が今日ここで、おじさんたちの玩具になったってことを、しっかり録音させてもらうからなぁ…デュフフフ…」
おしっこと大便を漏らさせられ、アダルトサイトに拡散する
「これで最後の撮影だよぉ…拡散してやるからなぁ…」
(おじさんがスマホを構え、男の汚れた下半身を至近距離で撮影する。地面には大便と尿が混ざり合い、異様な悪臭を放っている。男はその場に崩れ落ち、もう抵抗する力も残っていない。)
「デュフフ…この情けない顔と、汚れたいやらしい身体…全部ネットに上げてやるよぉ…タイトルは『ダサチン毛のオナニー野郎、おじさんにお漏らし調教されました』ってなぁ…」
(スマホの画面が素早く操作され、アップロードが完了する。おじさんの周りでは、他のおじさんたちが歓声を上げながらその様子を見守っている。)
「ほら、もう投稿完了だよぉ…これでもうお前は、世界中のおじさんたちのオナニーのおともにされるんだ…嬉しいだろぉ?」
(男は何も言えず、ただ震えている。涙と鼻水が地面に滴り落ち、既に汚れたアスファルトをさらに濡らした。)
おじさんの一人がさらに別の遊びを提案する
「おいおい、撮影はもういいだろ…もっと直接的な遊びをしようぜ…」
(別のおじさんが一歩前に出る。男の鼻先にまで近づき、しゃがみ込んで目線を合わせる。その手には、何やら細長い棒状の物体が握られていた。暗がりで形はよく見えないが、先端が二股に分かれているように見える。)
「これはなぁ…お前のケツに入れるおもちゃだよぉ…しかも特殊なヤツでな、スイッチを入れると中で勝手に暴れ回るんだよぉ…」
(おじさんはにたりと笑い、スイッチを入れると、棒の先端が微かに振動を始める。ブーンという低い駆動音が、男の耳に不快に響く。)
「さあ…お前のその汚いケツ、自分で広げて見せろよぉ…拒否ったら、さっきの鞭の百倍痛い目に遭わせてやるからなぁ…」
(男の顔が絶望に歪む。泥と排泄物で汚れた指が、震えながら自らの臀部へと伸びていく。)
おじさんの言う通り、従順にケツを差し出す
おじさんの言う通りに、男は泥と排泄物で汚れた両手を自分の尻たぶに添えた。指が震えながら割れ目に滑り込み、肛門の周りをぐちゃぐちゃと撫でる。排泄物と汗が混ざり合った異臭が、指の動きに合わせて強く漂う。
「デュフフ…ちゃんと自分で広げろよぉ…」
おじさんの声に急かされ、男は両の親指で肛門の縁を押し広げた。ひくひくと収縮する窄まりが露わになり、中からはわずかに便の残滓と腸液が滲み出ている。
「あ゛あ゛…こんなの…無理…」
泣き声が漏れるが、おじさんは構わず振動する二股棒を男の肛門に押し当てる。冷たいシリコンの感触が窄まりに触れた瞬間、男の腰がビクンと跳ねた。
「いくぞぉ…覚悟しろよぉ…」
ぐぽっ…という湿った音と共に、棒の先端が肛門を押し破って内部へと侵入していく。
自分から腰を動かして奥まで迎え入れる
「あ゛っ…あ゛ぁ゛っ…入ってる゛…入ってるぅ゛…♡」
(男の腰が、自ら揺れ始める。震える臀部を前後に動かし、二股棒の根本まで一気に飲み込もうとする。「ぐり…ぐぽっ…」と粘つく音が鳴り、異物が腸内を押し広げる感覚に男の背中が反る。)
「デュフフ…お、自分から腰使ってるよぉ…気持ちいいのかい?」
(おじさんの言葉に答える代わりに、男は「んごぉぉっ♡」と獣のような声を上げる。腸壁が振動する棒を締め付け、自ら更に奥へと迎え入れる。排泄物と腸液でぬめる挿入部からは「ぐちゃ…ぐちゃ…」と淫らな水音が絶え間なく響く。)
「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ 奥゛…もっと奥゛に障ってる゛ぅぅ♡ ぐぽ…ぐぽぉ…♡」
(腰の動きが加速し、腿の内側を伝う汗と尿が地面に滴る。振動が腸内で暴れ回るたび、男の全身が跳ね、言葉にならない喘ぎ声が夜闇に溶けていく。)
ちんちんやチン毛を笑われ、男は全部漏らす
「デュフフ…見ろよこのちんちん、情けなくて笑っちゃうよなぁ…」
(おじさんたちが男の萎えた肉棒を指差し、ゲラゲラと笑う。震えながらも屹立しようとする陰茎は、恥辱と疲労で力なく垂れ下がり、先端からは尿と精液の混ざった液体がぽたぽたと滴っている。)
「チン毛もぼうぼうでダッセェなぁ…まるで陰毛の中からちんちんが顔出してるみてぇだぞ!」
(別のおじさんが手を伸ばし、男の陰毛を指で掴んで引っ張る。「ひゃいっ!」悲鳴と共に何本かの毛が抜け、男の身体が痙攣する。その刺激に耐えきれず、肛門が緩み、残っていた便が「ぶりゅるるっ…」と音を立てて漏れ出る。同時に膀胱の制御も失い、尿が断続的に「ぴゅっ…ぴゅっ…」と勢いよく噴き出した。)
「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~っ♡ 漏れちゃう゛…全部出ちゃう゛ぅぅぅ♡」
(男の身体が激しく震え、床に染みが広がる。おじさんたちはその様子を囲んで歓声を上げ、指を指して笑い続ける。)
「デュフフフっ!お前、お漏らし野郎の完成だなぁ!これで世界中のおじさんたちの笑いものだぞぉ!」
「まだまだ遊び足りねぇよ」と別の道具を取り出すおじさん
「まだまだ遊び足りねぇよ」と別の道具を取り出すおじさん
(おじさんがポケットから取り出したのは、細長い電動マッサージ器のような形状の道具だった。先端がカーブし、表面には無数の小さな突起が並んでいる。スイッチを入れると「ぶぃぃぃぃん…」と低い振動音が鳴り始める。)
「これはなぁ…お前のビンビンに効くおもちゃだよぉ…尿道に直接ぶち込むんだ…デュフフ…」
(男の顔が恐怖に引きつる。既に限界を超えている身体に、更なる責めが加えられようとしている。おじさんは振動する道具の先端を、尿で濡れた男の亀頭の先端に軽く押し当てた。)
「さあ…お前の小便の穴、ここに広げて見せろよぉ…拒否ったら…この道具を無理やりねじ込むからなぁ…」
涙を流しながらも、自ら尿道口を指で広げる
「あ゛…あ゛あ゛あ゛…僕が…僕がやりますからぁ…」
(男は震える指を自分の陰茎の先端に持っていく。涙でぼやけた視界の中、尿道口を探り当て、両側から慎重に押し広げる。窄まった穴が徐々に開き、中からわずかに尿が滲み出る。)
「ぐぽ…ぐちゃ…」
(指の先で小さな穴を広げるたびに、男の身体がビクビクと痙攣する。開かれた尿道口からは微かに体温とアンモニア臭が立ち上る。)
「デュフフ…ちゃんと自分で広げてるじゃねぇか…ほら、もっとだよぉ…」
(おじさんの言葉に急かされ、男は涙を流しながらも更に指を深く入れ込む。くぱぁ…という想像上の音と共に、尿道口が一層拡張される。)
「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ 指が…僕の小さな穴に指が入ってるぅぅ♡ あ゛あ゛あ゛、もう壊れちゃう゛ぅぅ♡」
写真を撮ってから更に別の責めを始める
「記念写真だぞぉ…笑えよぉ…」
(おじさんがスマホを構え、フラッシュが焚かれる。パシャッという音と共に、男の自ら尿道を広げる姿が記録される。涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔、震える指、開かれた尿道口…全てが鮮明に写し出される。)
「デュフフ…いい顔してるじゃねぇか…次はこっちだよぉ…」
(おじさんが道具をしまい、代わりに取り出したのはロウソクだった。ポケットからライターを取り出し、火を灯す。赤い炎が揺らめき、溶けた蝋がぽたぽたと地面に落ちる。)
「蝋燭の滴…熱いのがお前の身体に落ちるんだ…ちょっと我慢しろよぉ…」
(おじさんはロウソクを傾け、溶けた蝋が男の胸の乳首めがけて滴り落ちる。チクッという鋭い熱さが走り、男の身体が跳ねる。)
「ひぎぃっ!熱いっ!熱いですぅ!」
「まだまだこれからだぞぉ…」
(おじさんは笑いながら、次々と蝋を男の全身に落としていく。腹部、太もも、陰茎の付け根…熱い蝋が肌に張り付き、焼けるような痛みを与える。男は悲鳴を上げながらも、身体を動かすことができない。)

