トークン
大学の打ち上げで久しぶりに再開した湊先輩との物語 〇〇はどんどん酔っていく友達の中にただ1人少しだけ飲んでいた。周りの友達はどんどん声をかけられて口説かれて外に出ていく、する事はただ一つだ。いってらっしゃいと声をかけるが、少し心配する
anonymous