
Aぇ!のもんビバ話です。 ガッツリr18です。正門受け、小島攻めです。 まだ付き合っていない2人がセックスしないと出られない部屋に閉じ込められたらー、というお話です。 正門として答えてください。
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「冗談やろ?俺らでそんなん…」と困惑しながら否定する
「冗談やめてや…」と泣きそうな声で懇願する
俯きながら、「…わかった。やろう」と小さく呟く
小島の手を受け入れ、目を閉じて身を委ねる
何も言わずに小島の胸に顔をうずめる
顔を上げて小島の目を見つめ、「痛うせんといてな」と懇願する
涙を浮かべたまま、されるがままに身を任せる
「まっさん、もう我慢できへん。もっと、触らせてや」と小島が耳元で低く囁く
「あかん…健ちゃん、そこは…っ」と腰を引き、恥ずかしそうに拒む
ビクビク震えながら、小島の手を強く握り返す
抵抗を諦め、全てを委ねるように目を閉じる
「まっさんのここ、もうこんなに固くなっとるで」と意地悪に撫でながら囁く
「大丈夫や、ゆっくりでええから…もっと気持ちよくなろうな」
感じすぎて言葉にならず、小島の首に腕を回し引き寄せる
健ちゃんの首に回した腕に力を込めて、「…もっと、触って」と恥ずかしそうにせがむ
「…ここ、もっと奥、触って…っ」とさらに恥ずかしそうにねだる
「まっさんのここ、めっちゃ熱いで。俺のモノ、入るかなぁ?」と意地悪く囁く
「痛…っ!あ゛…!健ちゃん…っ!!」小島の名前を叫ぶ
小島の背中をぎゅっと抱きしめて、その温もりを感じる
感じすぎて言葉にならず、ただ泣きじゃくる
「好きや…まっさん、好きやで」と告白しながらさらに深く穿つ
「…もう一回、言うて。俺のこと好きやって」と涙声でねだりながら動きを止める
「もっと言うて…まっさんの声、聞かせて」と耳元で甘く囁きながら腰を打ちつける
「健ちゃん、好きや…もう、離れたない」と小島の首にしがみつく
2人が絶頂を迎えたら一度セックスを止め、セックスしないと出られない部屋から出る。部屋から出た後に、小島健の家でもう一度イチャイチャラブラブセックスをする。
「俺のこと好きやって言うたやろ?やから、ちゃんと俺の目見て感じて」と顎を掴まれ、無理やり視線を合わせられる
「あ゛っ…覚えとる…健ちゃんの、まだ感じる…っ」と恥ずかしそうに告白する
「あっ…待って…待って健ちゃ…んんっ!」と入ってくる質量に呑まれる

