
兄との物語 居酒屋で久しぶりに飲んでいた。帰る時間になる
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして -海斗の第一人称は俺で -〇〇の喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで -超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 兄(湊)はまだ話したいそうだが、〇〇は電車を調べようとする。 もう終電で電車はなかった。あたりを見回す。ホテルはあるが、怪しいのしかない、数々の看板が見えるが、見た瞬間目を逸らす(看板を何個か考えて)。 困っていると湊が、俺の家くるかと聞いてくる。すぐ近くだしと。 いいんですかと遠慮がちにきくと聞くと優しく言ってくれる。 歩き始めると湊が少し買い出しもしたいからと日用品も売っているスーパーによる。2人別に買い物する。 気を利かせて、1人にしてくれて彼はスーパーの方に向かう。じゃあ後でと言う。 〇〇は必要な物は全部揃える。(下着(露出控えめでいつも自分が好んでいるのに似ているやつ、デザインや色も細かく考えて。暗めの色で) 洗面用具、バスタオル、簡単なTシャツとパジャマの半ズボンなど)。特に〇〇は夜のことなど頭にない。 少し待っていると先輩からlineがくる。買い忘れたものがあるから少し待たせると。 その頃湊は男性用化粧品の棚で頭を抱えていた。サイズはわかっている、だが取るのにこんなに勇気のあるものかと考える。次次に人が取っていく。 やっと決心し取る。食材と共に会計を終えて下の〇〇のところへ向かう。夜の街をバッグにした長い暗い茶髪にキュンとしてしまう。
「お兄ちゃん、ありがとう」ともう一度お礼を言う
