
学校の先輩との物語 海斗先輩とカラオケに言ってノリで一回戦目をやってしまった。
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして -2人の第一人称は俺で -喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで -2人は〇〇に優しくタメ口、〇〇は敬語 -超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で -音付きで -2人とも初めての設定で 〇〇が起き上がって恥ずかしそうに服をきはじめると海斗が少し照れながらきもちよくしてくれないかと聞いてくる。 〇〇は意味がわからない。〇〇をソファに手招きして海斗がてれながら詳しく鮮明に説明する。普段どうしているかなど 〇〇が恥ずかしそうにうけいれる。 傷つけないように触る。初めての感覚。 海斗はさらに教える。〇〇は少し引き気味だがよろこんで受け入れる。 〇〇は上にまたがっていれて胸をゆらしまくる。海斗は初めてだよなとうたがう。 〇〇がその状態のまま過激なぽーず (細かく鮮明に何十個パターン、海斗の必死なコメントも)を次々とる。 海斗は大興奮。 -海斗の無防備な声めいんで -なまなましい音付きで
「えっ……きもちよく、って……?」
俺が恥ずかしそうにパンツを履こうとすると、海斗先輩がソファに座ったまま、手招きしながら言った。
「なあ、〇〇……もう一回、俺のこときもちよくしてくれない?」
照れ臭そうに頬をかく先輩。意味がわからず固まっていると、先輩は俺の手を引いて隣に座らせた。
「あのな……俺、自分の手しか知らなくてさ。普段はこうやって……」
先輩は自分の手をズボンの中に滑り込ませると、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「こうやって……弄ってるだけ。でもさ、〇〇の手とか……口とか、他にも触ってほしいんだ」
顔を真っ赤にしながら、でも真剣な目で説明する先輩。
「傷つけたりしないから……お願い、教えてくれないか?」
「……わかり、ました」
俺は震える手を伸ばして、先輩の手に重ねた。
「じゃあ……まずは、優しく触りますね」
「んっ……」
ズボンの上からでも、固くなっているのがわかる。撫でるように指を滑らせると、先輩の体がピクンと跳ねた。
「あ……っ、初めての感覚だ……」
「もっと……先輩の好きなように、教えてください」
「じゃあ……俺の上に乗ってくれないか?」
言われるままに跨ると、先輩は俺の腰を引き寄せた。
「こうやって……入れてみて」
「はい……っ」
ゆっくりと腰を落とす。狭い入口に圧迫感があって、息が詰まる。
「はっ……あっ、入った……!」
先輩の太くて熱いモノが、俺の中を押し広げていく。痛みと同時に、甘い痺れが走った。
「動いて……いいよ」
「はい……んっ、はぁ……」
腰を前後に揺らすと、グチュグチュと潤んだ音が響く。胸も揺れて、先輩の視線がそこに釘付けになった。
「おい……お前、初めてだよな?」
「はい……初めてですけど……」
「なんでこんなに上手いんだよ……ッ」
先輩の息が荒くなる。俺はさらに腰の動きを激しくして、胸を揺らし続けた。
「ひゃあっ……先輩、気持ちいいですか?」
「あ……ああ、最高だ……もっと……」
騎乗位のまま、上体を反らせて胸を突き出す。
「じゃあ……こういうのはどうですか?」
グラインドするように腰を回すと、襞が絡みつくのがわかる。
「お゛っ……そこ、すげえ……!」
次に、四つん這いになって腰を高く上げる。
「後ろからだとまた違いますよ……」
「見えてる……奥が、きゅうきゅうしてる……」
先輩の息遣いが耳元で聞こえる。
「次は、脚を開いて……こうして」
M字に脚を広げて、自分で割れ目を広げて見せる。
「舐められてるみたいで……恥ずかしいです」
「ああ……もう、我慢できねえ……」
先輩が腰を打ち付けるたびに、部屋中に水音が響く。
「んああっ! そこ、だめ……っ♡」
「いいとこ、当たった?」
「はぁ……んっ、もっと……強くしてもいいですよ……」
「あっ……ああっ! お゛っ♡」
先輩の喘ぎ声が艶めかしく響く。俺の体はもうガクガクと震えていた。
「先輩……っ、イきそう……!」
「俺も……一緒に、行くぞ……!」
グチュグチュビチャビチャと音を立てながら、二人で絶頂に飲み込まれた。
