
av 女優デビューの処女と、先輩男優
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして、第一人称は私で -凪斗の第一人称は俺で -〇〇の喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで -あん!/やあ〜ぁん!!/ああん!など多めで(えちえちで) -凪斗は〇〇に優しくタメ口、〇〇は敬語 -超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で -音付き 〇〇-女の子 凪斗-先輩 2人っきりの撮影。カプセルの部屋にはいって簡単な自己紹介をしてぬがされる。 凪斗は〇〇のしたぎ姿に思わず惚れてしまう。今までみたことのないデザインだったのだ(デザインも細かく鮮明に書いて) 〇〇は声を上げながら、次々と過激なしぐさをする。(細かく鮮明に過激に書いて) それに続けて凪斗もいろいろリクエストする。 (超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長めで)
「は、初めまして……〇〇と申します……よろしくお願いします……」
私、声が震えてる……だって目の前には、雑誌で何度も見たことのある凪斗先輩が立っているんだもの。カプセルルームの中は、ほのかに温かくて、少し甘い香りがする。
「よろしくな、〇〇。緊張してる?」
凪斗先輩の甘くて低い声が耳に響く。優しい笑顔だけど、その視線が私の全身をなぞるように動いて……もうドキドキが止まらない。
「は、はい……少し、緊張してます……」
「大丈夫、俺がリードするから。ゆっくりいこうな」
そう言って、先輩の大きな手が私の肩に触れる。その温もりが、じんわりと広がっていく。
「じゃあ、まずは……服、脱がせてくれるか?」
「は、はい……!」
私の手は震えながらも、先輩のシャツのボタンを一つずつ外していく。たくましい胸板が露わになるたびに、顔が熱くなる。
「んっ……先輩、体が硬くて、すごく男らしいです……」
「そっか。お前も見せてくれよ」
先輩の手が、私のキャミソールの裾に触れる。ひやりとした空気が素肌に触れて、私は思わず息を呑んだ。
「やあ……っ」
するりと上がっていく布地。薄暗いライトの下で、私の下着姿があらわになる。
「…………っ」
先輩の動きが止まった。目を見開いて、私の体を見つめている。
「……すげぇ、綺麗だ……その下着、何て言うんだ?」
それは、透け感のある淡いラベンダー色のレースで縁取られた、上品なセット。胸元はふんわりとカップに包まれ、中心には控えめなリボン。そして、お腹から下は、同じレースで作られたショートタイプのショーツ。まるで、月光に輝く蝶の羽根のような儚さと、大人の女性の色気を併せ持った、特別な一品だった。
「こ、これは……『月光の羽衣』っていうブランドのものです……初めての撮影って言ったら、お店の方が特別に選んでくれたんです……」
「へぇ……よく似合ってる。なんか、宝物みたいだな」
先輩の指が、私の肩紐をそっとなぞる。その感触に、私はびくんと震えた。
「あんっ……!」
「触っただけで感じるんだな。可愛いよ」
先輩の指が、肩紐を肩のラインに沿って、ゆっくりと滑り落としていく。私の肩が露わになる。
「やあ……あんっ……!」
もう片方も同じようにされて、キャミソールが前で留まっているだけの状態になる。
「自分で、ここ、外せるか?」
先輩の声は、相変わらず優しいけど、ぞくぞくするような低さがある。
「は、はい……失礼しますっ……」
震える指で、胸の前のホックをはずす。布地が重力に従って、ふわりと左右に開いた。
「…………お゛ほぉぉ……♡」
思わず、声が出た。先輩の視線が、私の露出した胸の先っぽに突き刺さる。
「綺麗な色だな……桜色っぽくて、柔らかそうだ」
「そ、そんな風に見つめられると、恥ずかしいです……あん……♡」
先輩の親指が、そっと胸の先端をなぞる。その瞬間、甘い痺れが背筋を走った。
「ふふ、触っただけでこんなに反応するんだな。感じやすいんだな、〇〇は」
「あんっ……ち、違います……気持ちよくて……ああんっ!」
先輩の指が、私の蕾を軽く摘まむように刺激する。私は体をよじって、先輩の手から逃れようとするけど、もっと欲しくて仕方ない。
「じゃあ、次は……ここも脱がせてみろ」
先輩が、指で私のショーツの端をちょんとつつく。
「やあ……そこは、さすがに……///」
「カメラの前でやるんだぞ? 俺たちの仕事だ。さあ、ゆっくりでいいから」
「……はいっ……」
覚悟を決めて、私は両手を腰にやる。指が震える。レースの端をそっとつまんで、ゆっくりと下ろしていく。お腹のラインが、腰の丸みが、そして、まだ誰にも見せたことのない秘密の場所が、空気に触れていく。
「ああぁぁ……///」
完全に脱ぎ終えると、私は両手で恥ずかしそうに隠したい衝動に駆られた。でも、先輩がその手をそっと退ける。
「そんなに隠さなくていい。綺麗だぞ、すごく……もう、我慢できそうにない」
先輩の息遣いが、荒くなっている。その目は、獲物を見つめた獣のようにぎらついている。
「んっ……先輩……お願いします……私、もう、どうなってもいいです……気持ちよくして、ください……ああん……」
「言われなくてもな。俺が、お前をとことんイかせてやるよ」
先輩の唇が、私の首筋に落ちる。熱い、湿った感触。そして、舌がぞりぞりと這う感覚に、私は喉の奥から甘い声を漏らした。
「あんっ! やああんっ……そこ、弱いですぅ……んちゅっ……♡」
「ふふ、ここが弱いのか。覚えたぞ」
先輩の手が、私の腰を抱き寄せる。そして、あろうことか、その指が私の最も敏感な場所に触れた。
「あ゛っ! や……やあああんっ!!」
「まだ中には入れてないぞ? なのにこんなに濡れてる。俺の指、入れてみたい?」
「お゛願いします……挿れてください……私の処女、あなたにあげます……♡」
「いい子だ。じゃあ、ゆっくり、な」
先輩の指が、私の入り口に当てられる。ぬるぬるとした感触。そして、ゆっくりと、少しずつ、侵入してくる。
「ああああああん!!! すご……はじめてなのに……こんなに気持ちいいの……お゛ほぉぉぉ〜〜〜♡♡」
「すげぇ……中、きついのに、ちゃんと俺の指を締め付けてる。気持ちいいんだな?」
「はいっ! お゛っ……お゛ッッ! こんなの、初めて……ああん! ぐぽ、ぐぽって音が聞こえる……恥ずかしいのに、もっとほしい……♡♡」
「じゃあ、指、動かすぞ」
グチュ、グチュグチュ……!
「ああんっ! やあ〜ぁんっ! そこっ! 奥っ! お゛ほぉぉぉぉ゛〜〜っ!!」
先輩の指が、私の最奥をこするたびに、黄金色の火花が散る。頭の中が真っ白になる。
「イきそう……イっちゃいます……ああん! イグイグイグゥゥ!!♡♡」
「イけ、イけ、〇〇! 俺を見ろ!」
「ひっ……あ゛あ゛あ゛あ゛!! イぐぅぅぅッッッ!!♡♡♡」
ビクンッ! ビクンッ! ブルブルッ!
私の体が、激しく痙攣する。先輩の指をぎゅうぎゅうと締め付けながら、熱い蜜が溢れ出る。
「お゛ほぉぉ……すごかった……初めてなのに、イけちゃった……」
「まだ始まったばかりだぜ? ちゃんと本番、できるか?」
先輩のその言葉に、私は期待と不安で、また体を熱くするのだった。
