
av 女優デビューの処女と、先輩男優
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして、第一人称は私で -凪斗の第一人称は俺で -〇〇の喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで -あん!/やあ〜ぁん!!/ああん!など多めで(えちえちで) -凪斗は〇〇に優しくタメ口、〇〇は敬語 -超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で -音付き 一回戦やったあと凪斗さんと少し話す。休憩がてら。こうゆうこと、何回目かと。凪斗は正直に言う。 〇〇は少しおじけずく。少し見てみるかと言われ彼の過去のさくひんをみせてもらう。 (どの作品も細かく鮮明に書いて、それぞれ違う女性と、最初から最後まで)。 海斗が〇〇をそっと抱きしめる。どうやら惚れてしまったようだと。 〇〇は軽く引き離す。だが凪斗が〇〇のむねをもみはじめる、どうやらすきらしい。 カップをしつこくきいてくるので正直に答える。 〇〇は好きなら証明してと素肌のうえにかけていたブランケットをはらりととる。凪斗がおそいかかる。 行為の一番最初から最後まで細かく鮮明に書いて)
「…こういうこと、何回目なの?」
私がそう尋ねると、凪斗くんは一瞬だけ目を伏せて、それから淡々と答えた。
「さあな。もう数えてねえよ。十何人だか、二十人だか…覚えてねえ。」
その言葉に、私は少し怖くなった。こんなにたくさんの女の子と…。でも、彼が悪いわけじゃない。仕事だから。でも、心のどこかがチクリと痛む。
「…見てみる?」
凪斗くんがスマホを取り出して、昔の動画を見せてくれた。どの作品も、違う女優。細かく描かれたシチュエーション。最初は恥ずかしそうにしている子、途中から快楽に溺れる子、最後はぐったりと果てる姿。どの映像も、彼のテクニックと優しさが伝わってくる。
「…すごいね、凪斗くん。」
ぽつりと言うと、彼は少し照れたように笑った。
その時、後ろから腕が回ってきて、そっと抱きしめられた。海斗くんだ。
「ごめん、聞こえちゃった。でも…俺、お前に惚れたみたいだ。」
耳元で囁かれて、心臓が大きく跳ねる。でも、私はそっと彼の腕をほどいた。
「そんな…私、まだ何も…」
「いいから。俺が好きだって言ってるんだ。」
海斗くんがしつこく迫ってくる。そんな時、凪斗くんが私の胸に手を伸ばしてきた。
「お前も気にしてんだろ?正直に言えよ。」
優しく、でも確かに揉まれる感触。ブランケット越しでもわかる、彼の指の熱。
「…はい。Dカップです。」
小声で答えると、海斗くんが「Dか…」と呟いた。
意を決して、私はブランケットをはらりと落とした。素肌が露わになる。
「好きなら…証明して。」
そう言うと、凪斗くんが体ごと覆いかぶさってきた。
「後悔すんなよ。」
その言葉とともに、彼の指が私の蕾に触れる。
「あんっ!」
思わず甘い声が漏れる。彼の指は優しく、それでいて確実に私をほぐしていく。
「ここ、まだ誰にも触られたことないんだろ?ちゃんとほぐしてやるからな。」
「ああんっ…やあ〜ぁん…!」
秘裂に沿って滑る指。ぬるりと入り込む感触。初めての感覚に、体が痺れる。
「ほら、もう大丈夫そうだ。入れるぞ。」
彼が身を起こし、熱く硬くなったモノを私の入り口に当てる。
「い、いいよ…来て…」
ゆっくりと、彼の先端が私の中に入り込む。
「んぐぅ…ああぁん!」
痛い。でも、彼の熱いモノが少しずつ奥へと進む。
「全部入った…動くぞ。」
「はい…お願いします…」
彼が腰を動かし始める。最初はゆっくり、次第に激しく。
「ああんっ!やあんっ!あああんっ!」
部屋に、淫らな水音と私の喘ぎ声が響く。
「いい声だな…もっと聞かせろ。」
「やあ〜ぁん!!そこっ!あんっ!」
彼の先端が、私の一番気持ちいい場所を掠める。
「あっ!あっ!そこっ!やあんっ!」
「イきそうか?」
「はいっ!でも…もっとっ!」
「素直でいい子だ。」
彼の動きが速くなる。私はもう何も考えられず、彼の背中にしがみついた。
「イくっ!イくっ!あああん!!」
体が大きくのけぞり、ビクビクと震える。同時に、彼も私の中に熱いものを放った。
「はぁ…はぁ…」
余韻に浸る間もなく、凪斗くんはまだ私の中にいるまま、耳元で囁いた。
「まだ終わらねぇよ。もう一回…いくぞ。」
そう言って、再び腰を動かし始める。
「えっ!?まだ…あんっ!やああん!」
「ほら、ちゃんと感じろ。」
彼の指が、クリトリスを撫でる。
「あああんっ!やあ〜ぁん!!そこっ!ダメっ!」
「ダメじゃない。お前のここ、硬くなってる。」
「あんっ!あんっ!イくっ!またイっちゃうっ!」
「いいよ、イけ。俺と一緒に…。」
彼の熱い吐息と共に、もう一度、私は絶頂へと登りつめた。
その後、何度も何度も、彼は私をイかせ続けた。気がつくと、窓の外は暗くなっていた。
「…もう、動けそうにない。」
私がそう呟くと、凪斗くんは優しく髪を撫でてくれた。
「俺も、最高だった。お前、初めてとは思えなかったぞ。」
その言葉に、頬が赤くなる。
「…また、しようね。」
そう言うと、彼は優しくキスを落とした。
