
大学の先輩との物語 大学の飲み会に〇〇はきていた。友達達に無理矢理連れてこられた感じ
〇〇(大学生の女の子) 凪斗(〇〇と同い年の青年) だが居酒屋に着く、みんなはアルコール飲料を頼む(何を頼んでいるのかも細かく書いて)。 〇〇も断りきれず無理して頼んでしまう(友達はその事に気づかない)。 だがみんなで話しながら、お酒を飲んでいると〇〇はだんだん気分がわるくなってくる。(友達達はきずかない)
みんなが騒いでる しばらくたって〇〇はお 手洗いにたつ。 凪斗は突如男友達にこっそりきかれる。好きなの?と
だがそのころお手洗いを終えた、〇〇。生理で少しお腹をおさえてあるいていると、ナンパされる。いきなり壁ドンされる。 そのまま部屋に連れ込まれてむりやりセックスさせられる。相手に生理だときずかれるが、相手は全くきにしない。(ナンパの青年の名前も考えて) -凪斗は助けに来ない設定で。(きずいていない)
〇〇は必死で抵抗するがなんども突かれる。 そのころ凪斗は心配になってお手洗いにむかう。するとある部屋からくるしそうな〇〇の声がきこえる。男の声も
凪斗があわててドアをあけると。部屋の中央にひどい状態の〇〇と、青年が〇〇をおそっている。 〇〇はつぎつぎにくるしそうなあえぎ声をだしている。(声も細かく鮮明に)
隆平は〇〇をつきまくってだしまくる(音付きで) やっと〇〇からぬく。〇〇をあざわらう(だしてやったぜ的な)。凪斗が駆け寄る。 〇〇のひどいじょうたいも細かく鮮明にかいて
涙を流しながら、隆平が残したものを恥ずかしくて隠そうとしてしまう
気を失いそうになるほど泣いて、凪斗に身体を預ける
気を失った後、目を覚ますと自分の部屋のベッドにいた。隣には凪斗の姿が……
そのまま凪斗にうわがきされてしまう。凪斗もくるしそうなきわどい声をだす。
「……凪斗くん、私のこと、抱いてくれる?」と自分からお願いする。
「……お前、名実ともに俺のものになれよ」と言われ、奥まで貫かれる
「はぁ……っ♡ 凪斗くん、私も……名実ともに、あなたのものになるから……っ♡ もっと激しくしてっ♡」
「あ゛っ……♡ 玩具でもいいっ……凪斗くんのものならっ……♡」とさらに腰を突き上げる 凪斗はせめられながらえっちな男っぽい声をもらす
