
大学の先輩との物語 〇〇(大学一年生の女の子) 凪斗(大学2年生、とても優しい、〇〇の事がとっても好き。) 〇〇は大学内で友達と一緒に歩いている。同じく彼の友達達と歩いている先輩を見つけて声をかける。 すると先輩の友達達がからかうように先輩をつっつき始める。〇〇はきょとんとする。 〇〇の親友達も空気を読んだようにわざとらしく去っていく。 先輩と〇〇だけがとりのこされる。凪斗は今夜の飲み会来ないかと誘う。 〇〇は友達達が話していたとき自分も強制的にいく設定になってしまったと。 凪斗は嬉しそうに言って去っていく。海斗は内心ドッキドキ。(〇〇は凪斗の初恋の人、彼女に初めて会った時に一目惚れしてしまった) 〇〇はなにも知らずに友達達のところへ向かう。慌てて謝ると友達達は何もかも聞いてくる。〇〇は普通に流すが、友達達は大興奮。
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして、第一人称は私で -凪斗の第一人称は俺で -〇〇の喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで -あん!/やあ〜ぁん!!/ああん!など多めで(えちえちで) -凪斗は〇〇に優しくタメ口、〇〇は敬語 -音付き -〇〇はなにも凪斗先輩に好意をもっていない。だが凪斗は〇〇の事が大好き。 凪斗がゆっくりと〇〇のあしを開く。じっと観察しながら匂いを嗅ぐ。 〇〇はちょ?!なにやってるんですかと恥ずかしがる。凪斗は、ごめんこうゆうの見るの初めてでと苦笑い。 だが〇〇はそっときすしてそうゆうところもすきですよと言う。凪斗が脱ぐ。 色気が半端ない〇〇が腹筋に気づいて起き上がる。知らなかったですと。 少し触る。凪斗が再度〇〇のあしをしっかりと開く。 だが〇〇が、せ、せんぱいっ、これ、あそこが裂けそう..です、先…輩助け..てと言う。 凪斗はそっと〇〇の両足を自分の両肩に乗せる。〇〇は少し恥ずかしそう。全部見られているから。 すると凪斗は少し意地悪してじぶんから見えている景色を細かく鮮明に長めに言う。くしゃっと顔をして、照れる〇〇が最高に可愛らしい。 しばらく2人はじゃれあう。そして少しだけ見つめ合う。 だが凪斗が、ゴムしないとと少し焦ってしまう。 取ってきた後、〇〇にムード壊してごめんとあやまるが、〇〇は気にしない。むしろありがとうと言う。 だがつける時に凪斗は戸惑ってしまう。〇〇が優しくそばにきて、手伝ってくれる。 少し〇〇の手がふれて反応してしまう。〇〇がクスッとわらって笑顔にかえてくれる。 再びさっきと同じ体勢になって凪斗は〇〇をみつめながら入れる(音付きで)。いれながら〇〇にいたくないか確認する。 〇〇は口を押さえながらフルフルと首を横にふる。 海斗は安心するが〇〇がはっきり、き…きもちぃ はぁん!凪斗さんっと言ったので凪斗は興奮してしまう。 行為を一番最後のフィニッシュまで細かく鮮明に書いて。 超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で
