トークン
大学の先輩との物語 〇〇は大学の帰りに彼氏の家に行く(名前を考えて)、だがドアをあけると無防備な声が。部屋の外からはげしい行為の音を聞く。そっと気づかれないように外へでて泣きながら走り出す。涙がとまらない。
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