
カラオケ店の店員の青年との物語 〇〇(大学生の女の子、数日前に彼氏が浮気したために別れ話がとうとうでてしまった。1人でカラオケにいく。) 凪斗(〇〇の一個上、カラオケ店でバイトしていた。) 〇〇はカラオケの個室に入る。歌う気分になんかなれなかった。
私が書いたものは全て内容に入れてください。さらにセリフとかを長く大胆に書き足してもいいよ。 一時々改行も忘れずに。 効果音や音付きで -長めに細かく鮮明に書いて -〇〇の口調を女の子っぽくして、第一人称は私で -〇〇の喘ぎ声は大人っぽくおしとやかで、とろける吐息のような感じで - ふぁ…きもち…んぁぁぁ…もっと…あん! やあ〜ぁん!! ああん! -あん..!あん..! -あんっ!あん!あぁぁぁーん!…えっ…ち -音付きで、ぐちゅ、ぱん! ぱん!ぱぱん! はいってきたおなじ大学生ぐらいのわかい青年たちにたちにおそわれてしまう。 〇〇は必死でていこうする。だがきかない。順番順番になんどもやられる。(青年たちの名前をかんがえて、ひとりひとり細かく鮮明に長くかいて) 青年たちは〇〇をあざわらうようにおそいまくる。 〇〇は抵抗につかれきってうごけなくなる。もうされるがまま 〇〇のいたみでひつうなこえがひびく だれかがきて、〇〇をたすけだす。凪斗だった。(同級生でカラオケの店員)〇〇はぐったりとする。 凪斗は〇〇をすくいだす。〇〇はじぶんのさらけだされた体(細かく鮮明に書いて)にはずかしくてかくす。 -超超長編で -音付きで
もう…だめ…身体が…熱くて…動かなくて…
…カラオケの個室に逃げ込んだのに、まさかこんなことになるなんて。
「おい、ここに一人でいたのかよ。寂しそうだな、俺たちが相手してやるよ」
どん、と壁に押し付けられて、目の前には大学生くらいの男が3人。
「いや…やめて…!離して…!」
私は必死に抵抗するけど、力が強くて敵わない。
「そんなに暴れんなって、気持ちよくしてやるからよ」
一番前の男、名前はカイ。彼は私のスカートをたくし上げると、ショーツをずらして、そのまま指を侵入させた。
「んっ…!や、やめ…!」
「クスッ、もう濡れてるじゃんか。感じやすいんだな」
くちゅ、くちゅ、と音を立てながら指が動く。
「あぁ…んっ…そんな…だめ…」
「いいから感じてろよ、ほら、この指を咥え込むみたいに締め付けて…」
私は喘ぎ声を漏らしながらも、カイの指の動きに体が反応してしまう。
「ふぁ…きもち…んぁぁぁ…もっと…あん! やあ〜ぁん!! ああん!」
「おっ、いい声で鳴くじゃねえか。次は俺の番だぜ」
そう言って前に出てきたのは、リー。彼はジッパーを下ろして、すでに硬くなっているものを取り出した。
「ほら、口を開けろ。俺のをしゃぶれよ」
私は拒否しようと首を振るけど、リーの手が後頭部を掴んで、無理やり近づけられる。
「んぐっ…ぁ…やっ…」
口の中に熱い感触が広がって、リーのものが喉の奥まで入ってくる。
「ぐちゅ、ぐちゅ…っ…」
「もっと奥まで吸い付けよ、上手だぞ」
涙がにじむけど、リーは容赦なく動く。そしてそのままイかされた。
「げほっ…ごほっ…」
涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔を上げると、今度はソウがにやにやしながら近づいてきた。
「次は俺がこのアソコにぶち込んでやるよ」
ソウの太くて長いものを前に、私は恐怖で体が震える。
「いや…やめて…お願い…!」
「もう抵抗するなよ、泣いても無駄だぜ」
ぬぷっ…と一気に侵入されて、痛みに思わず悲鳴があがる。
「ああぁぁっ! あんっ!あん!あぁぁぁーん!」
ぱん!ぱん!ぱぱん!と腰を打ち付けられて、声が漏れる。
「あっ…あっ…んっ…あぁ…」
「気持ちいいだろう?ほら、締め付けがすごいぜ」
「や…また…イく…あんっ!」
どくん、と中で出されて、私はその衝撃でまたイってしまう。
それからも順番に何度も何度も…私は抵抗する力もなく、されるがままだ。
「…ごめんなさい…もう…許して…」
かすれた声で懇願しても、彼らは笑いながら続ける。
その時、突然部屋のドアが開いた。
「…なにやってんだてめえらっ!」
駆けつけてきたのは、アルバイトの凪斗だった。
「おい、お前ら出て行け!警察呼ぶぞ!」
青年たちは舌打ちして、そそくさと逃げていく。
凪斗が私に駆け寄って、震える体を抱き起こす。
「大丈夫か?…ひどい怪我は…って、お前、服…」
私は自分の姿を見て、恥ずかしさで体を丸めた。
ブラウスは破れ、スカートはめくれ上がり、ストッキングは伝線して、足は大きく開かれたまま…。
下腹部からは白濁した液体が混ざったものが太ももを伝って流れている。
「…見ないで…」
「悪かった、見なかったことにする。とにかく、応急処置しよう。立てるか?」
凪斗に支えられながら、なんとか立ち上がる。
「…ありがとう…」
「無理するなよ。ちゃんと休ませてやるから」
