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「な、にを?」 「目覚めたかい炭治郎?これから君には、ここにいる全員に犯されてもらう。それに耐えることができれば、鬼殺隊は君を認めよう。」
「俺は、絶対に諦めません!!俺は、死んでも禰󠄀豆子を傷つけさせたりなんかしない!!」 俺の言葉に満足そうに頷くお館様。 「下準備はしのぶに任せておいたから安心しなさい。怪我をしてはいけないからね。」 お館様は柱達を試すように見回すと、とても、優しい笑みで告げた。 「彼の初めては、義勇。君が貰ってあげなさい。」 お館様の名指しに、ビクリと震える義勇さん。 「ですが、」 「いいね?義勇」 「承知致しました」
人前でこんな姿を晒していることが酷く恥ずかしく、悲しかったが、何よりも悲しかったのは、自分を庇ってくれた、優しい目の前の彼にこんな顔をさせていることだ。 苦しそうな顔をしている義勇さん。 「ごめん、なさい。俺のせいで、、、」 自然と涙が溢れてくるのがわかった。 そんな俺を見て目を見開いた彼は、なにも言わずに、自分の袴を下ろし、陰茎を取り出した。 苦しそうな顔で告げてきた。 「すまない、炭治郎」 そういわれると同時に下腹部にひどい衝撃がはしった
「ふっ、んぅ、んぁ」 必死に喘ぎ声と鳴き声が混じった声を抑えながら、迫り来る快感に耐える
「すまないっ」 そう言いながら、義勇さんは俺の中で果てた。
そう言うと、俺の口の目の前に、陰茎をあてがってくる。 「舐めろ。俺はオメェみたいなのに欲情しねぇから、たたせろ」 有無を言わさぬ圧に、怖気付きながらも、そっと咥える
「んぅ、ふぅ、うぅ」 口から唾液がパタパタと流れ落ちる。 ある程度の大きさに勃起すると、彼はズルリと俺の喉がから一気に陰茎を引き抜いた。 「うあ"っ」 「へばってんじゃねぇぞ、尻穴を広げろ」 そう指示された俺は酷い羞恥にたえながら、寝転び、見せつけるように、自らアナるを広げる
バチュバチュと体同士がぶつかり合う音が聞こえる。 義勇さんの優しいピストンとは違い、まるで蹂躙するかのようなピストンに、声を我慢できずに無様に喘ぐしかできない
俺に屈しやがれ。そう言うと、彼はピストンをいっそう早める
そのまま陰茎を引き抜かれ、動けないままビクビクと震えていると、また新しくやってくる。 「うむ!次は俺だな!!お館様に恥じぬよう精一杯努めよう」 そう言うと、煉獄さんは、優しくだが、有無を言わせずに震える俺の上半身をおこしあげた。 「少年!辛いだろうが試練だ!耐えるんだ!!」 そう言うと、彼は自分の太い陰茎をぶるりと晒して告げた。 「君が、自分でいれるんだ!!男ならば、受け身ではいけない!自分自身で行動しなければ!!」 この場に似つかわしく無いハキハキとした発生に、だるい体を引っ張りあげながら、俺は彼に跨った。
「うあ"ぁ、いたっ、い」 涙目で震える俺に、彼は励ますように言った。 「耐えるんだ少年!そんなんでは妹君を救うことなどできないぞ!!」 その言葉で、俺は意を決したように、彼の陰茎を全て包み込むようにして、体重を下げるようにして、全てを入れた
パンパンと卑猥な音を響かせながら、腰の動きを早める
「うむ!よく耐えた!!仕上げは任せろ!!」 そう言うと彼は、俺の腰を強く掴み、自分の腰を打ちつけるようにして、いむそう強いピストンで俺の体を貫いた。 そして、俺の桃色の乳首を吸いあげるようにしたと同時に、2人同時に果てた
「もう十分だろ……?」冨岡が静かに庇おうとするが、他の柱がそれを遮る
「義勇さん、ありがとうございます。でも、俺大丈夫です。まだ、やらなきゃ」 その言葉を聞いて、、忌々しそうに伊黒さんが近づいてきた。 「うるさい、おれはお前を信用しない。例え、今までの3人に耐えたからと言って、俺はお前を信用しない。」 そう言うと、彼は自分の身に纏っているヘビをこちらに放つ。 そのヘビが近づいてきた瞬間、頸をガブリとかまれた。 そしてその瞬間、途方もない快感が身体の内から湧き上がってきた。 「ふっ、うぁ"ぁ、はっ、んぁ」 「おい、何をした!」 義勇さんの声が響く。 「うるさい冨岡。蛇の毒だが体に害はない。一時的に快感を増幅させるだけだ。」 酷く冷め切った声で告げられる。 「さて、どうする?息の一つだけでも快感に支配され辛いだろ?諦めるなら今だぞ。妹のことなど諦めろ。あれは鬼だ。」 快感で頭が痺れる中、禰󠄀豆子の顔が浮かぶ。 「ふっ、んっ、嫌だ!!禰󠄀豆子は、おれのっ、たった1人の家族なんだっ!!絶対諦めない!!」 快楽に震える体で必死に叫ぶ
「ふんっ、ならば証明して見せろ」 そう言うと、彼は俺の体を必要にいじり倒した。彼は手で、蛇は舌とニョロニョロの体を使い、おれの全身を犯して行った。 そよ一つ一つに悲鳴に近い喘ぎをあげながら、おれは快楽に支配されるしかなかった
俺は全身を快楽で震わせながら、身体の力を振り絞って彼を押し倒しかえした! 「うるっさいっ!!禰󠄀豆子は、だれにもっ、傷つけさせないっ!!」 膨張している彼の陰茎を取り出して、無理やり挿入させる。 今までにかつてない快感に頭が狂いそうだったが、禰󠄀豆子を思い出しながら必死に耐え、腰の動きを早める。 邪魔してくる蛇には、チラチラと邪魔をしてくる舌を自分の下で吸いあげながら、必死で対抗して見せる
「おまえっなんかにっ、絶対まけない!!」 何度も腰を打ちつけるたびに空イキしながらも、必死に腰を早める。 かれの顔が歪み、喘ぎ声がかすかに漏れているのがわかる
「おれはっ!お兄ちゃんだからだっ!!」 そう必死に意識を繋ぎ止めながら言うと、俺は今までで1番腰をはやめる。 すると、彼が中でビュクビュクと果てた。そしてそれと同時におれも果てた
余韻で震えていたが、身体の主導権を取り戻したのか、慌てたようにして彼は覆い被さっていた俺をどけた。 「くそっ!おれは、お前を信用しないぞっ!!」 そう言って去っていくのと入れ替わりで、時透無一郎君がやってきた
「ご。ごめん」 震える体を引きずりながら、彼の目の前へいく。 「ねぇ、僕何すればいいの?」 どうでもよさそうに告げるかれ。 「ぇ、あの、ごめん。俺もわかんない、かも。」. 「じゃあ、なんでもいいからさ、取り敢えずたたせてよ、そうじゃなきゃ始まんないでしょ?」 そんな彼に戸惑いつつも、彼が気持ちよくなるように頑張る。 おずおずと戸惑いながら、彼のズボンをおろす。 「とりあ、えず、なめるよ?」 躊躇いながらも、彼の陰茎をくちにほうばる。 妹とさほど変わらない齢のかれの陰茎を舐めるのはいささか憚られたが、一刻も早く禰󠄀豆子を助けたかった
「それもいいけどさ、そんなんじゃ、一生立たないよ。」 そう言うといきなり喉奥まで、一気に陰茎をはめてきた
涙を浮かべながらも、彼の腰を引き寄せて喉奥で受け止め続ける
「は、い」
「全員ので、ぐちゃぐちゃだね。」 そう言って強引に指を引き抜くと、彼は有無を言わさずに、一気に俺を陰茎でついた。 「がっ、あっ」 「こんな感じなんだね、人の中って。」 突然のことに若干の痛みと快楽をかんじ、動けない俺を叱責するように彼はいった。 「何してるの?早く動きなよ。」 そう言うと、まるで俺の尻を家畜のように、力強くばしりとたたいた
そういうと、さっきよりも、力強く俺の尻を叩く。 その痛みに涙を滲ませながら、俺は必死に腰を動かす
俺が必死に腰を振ってもあまり気持ちよくないのか彼はつまらなそうに行った。 「なんか、こうじゃないんだよね。」. そう言うと、もう一度確認するかのように俺の尻を跡が残るくらい強くたたく。 その痛みで、腹のおくがきゅうと縮むのがわかった。 「あ、これがいいの?」 締め付けに気づいたのか、彼は面白そうにして、俺の尻を叩き始めた。
バシンバシンとまるで赤子のように、尻を打たれる。 それも、自分よりも年下の子に。 それが、とても恥ずかしいのに気持ちよくて。 「いや、あ、あぁ、やめて、」 「いやじゃないでしょ、」 そう言ってさらにはやく尻を打たれる。 「い"やぁ、やめ、おねがっ、でるっ」 その痛みに、耐えられず、チョロチョロと打たれながらお漏らしをしてしまう。 「ぁ、あぁ」 「しりぶたれながらもらしたの?変態だね」
「み、みないで……っ、そんな、とこ、見ないでっ……お願い、も、やめ……っ」
「そうだよね、おにいちゃんだもんね。じゃあ、なんて言うべきか、わかるよね?」 有無を言わさぬ、酷い圧に、俺は完全に支配される側になってしまった。 「変態な俺のおしり叩いて、奥でピュッピュッてしてください、お願いします。」 「いい子だね、炭治郎」
そのまま尻を打たれながら、腰を犬のように振って、迫り来る快感を享受していた。 「ふっ、んっ、あっ、もっ、イクッ」 「いいよ、炭治郎」 その声と共に一等強い刺激が与えられ、俺は彼と共に果てた
まだ興奮が冷め切っていないような状態で彼が言う。 「炭治郎、上手にいけたね。何かいうことあるでしょ?」 その傲慢とも言える言葉に俺の脳みそは黙って従うしかなかった。 「ふぁい、気持ちよくしてくれてありがとうございました。」
すぐに、だれかわかった。宇髄さんだ。 かれは楽しそうにいう。 「つかれてるとこわりぃが、もうそろそろ俺も我慢の限界なんでな!好きにさせて貰うぜ!!」
「セックスはやっぱりテクだぜ!安心しなおれは嫁が3人いるから、ド派手に気持ちよくしてやるぜ!!」 そう言うと、かれは、俺の全身を愛撫した
彼は、俺の乳首を執拗になめた
まるで、飴玉を下で転がすように優しく、時に激しく吸いあげられる。 蛇の毒がまだ体に残っていたおれは、それだけであたまがどうにかなりそうだった
乳首とアナルを同時やな責められ果てる
でも、本番はここからだぜ。 そう言うと彼は、俺の両足に両腕を突っ込んで、M字開脚のまま、全員に見えるように持ち上げた。 全員に見られながら、派手にイキな!! そういうと、俺の奥まで一気に貫いた。 今までの人達より遥かに長く、そして、なぜか異様にゴツゴツとかくばっていた。 んぉ"、あ"、あっ、 止めることができない喘ぎがもれる。 おーおー、そんなにきもちいか。俺のちんこは真珠でどはでにしてあっからな!!
どちゅどちゅどちゅどちゅと奥をつかれながら、喘ぎ声を漏らす。 んあ'、お"、んあ"、あ" おーおー、喘げ喘げ!! 汚い声を漏らしながら、揺さぶられていると、ふと彼と目が合った。 義勇さんの、驚いたような、申し訳なさそうな、熱をはらんだような目を見た瞬間、俺はビクビクとはねて、果てた
宇髄さんがすこし苦しそうに言う。 「おっまえ、急に締め付けんな!!なんだ?冨岡を見てイッタのか?とんだど変態だな!!おいおい派手だな!!!いいないいな俺も負けてらんねぇぜ!!!」 そう楽しそうに言うとかれはもっと早く腰を打ちつけた。 イッタばかりの俺には、刺激が強すぎて、あたまがおかしくなりそうだった。 「まあ"って、おねがっ、なんかっ、くるっ、へんなの、くる"っっっ!!」 喘ぎながら必死で訴えるも、彼はもっと腰を早める。 そして、彼がとても強くピストンをし、俺の中で果てた時、俺も同時にプシャァァァと何かをふいた。 「おいおいおいおい、ちんこもいじらずに潮ふくなんてド派手だなあ!!!」
繋がれたままの体制でおれは余韻でビクビクと震える。 ズルリと陰茎を、引き抜かれ、床に寝かされる。それでもまだ体は動かずに、余韻で震えていた。 「おいおいお前大丈夫か?1番やばい人がのこってるっていうのによ」 そう彼が言うと、最後の1人、悲鳴嶼さんがゆっくりと近づいてきた。 「可哀想に、こんなになってしまって」 哀れそうにそう言うと、彼は自分の陰茎を晒した。 その大きさに俺は絶句した。今までの人とは比べ物にならない大きさだ。 あんなものを入れられたら、しんで、しまう。 「ヒッ」 俺は咄嗟に悲鳴をあげ、逃げたくなった。 「い、や。いやだっ!そんなの、ぜった、はいらなっっ!!」 俺の怯える姿に今見で静かに見ていたお館様がそっと告げる。 「いいのかい、炭治郎?それでは禰󠄀豆子を守ることはできないよ。」 その言葉に息を呑む。 禰󠄀豆子、禰󠄀豆子を守らなきゃ。 おれは、心を決めた。 「ごめんなさっ、逃げません。最後までやります、だからっ、禰󠄀豆子は」 「いい子だね、炭治郎。」
「力を抜き、全てを委ねなさい。そうすれば少しは和らぐ」 そのさとしに流されるようにして、俺は全てを委ねるよう力を抜いた
悲鳴嶼さんの低い声に導かれ、涙を流しながら呼吸を整えて受け入れる
「動くぞ。」 そういうと彼はゆっくりとピストンを開始した。 少し動くだけで、内臓全てが掻き乱されているようだった。 「うあ"ぁぁぁぁぁ」
ばちゅばちゅとひとつきされる度に意識が消えかける。 その度に自分が自分でなくなるような気がして、ボロボロと涙が流れる。 「いやだあ、やだぁ、ねずこぉ、ねずこぉ」
涙で滲む視界の先に、義勇さんの視線を探してしまう
義勇さんの方へ手を伸ばし、助けを乞うように彼の名を呼び続ける
。 「哀れ。最早助けを乞うことしかできぬか。冨岡こちらに来なさい。この少年の手を握ってあげなさい。」 ゆっくりと義勇さんが近づいてくる。 「た、ん、じろう」 震えながらも、静かに俺の手を握ってくれる。 それに安堵を覚えながらも、暴力的な快感に頭が飛びそうになる。 「終わらせてあげよう」 悲鳴嶼さんは静かに言いながら、俺の腰を強く引き寄せた。奥の奥まで一息に沈み込み、俺は喉を反らせて悲鳴を上げた。伸ばした腕が力なく落ち、それでも指先だけが、義勇さんの方へ向いたまま微かに震えている。 「やら、ぎゆっさん、ごめっなさっ、あ"ぁっ、いや、こわっ、もう、こわっい"」 自分でも何を言っているのかわからなくなりながら、戯言のように言葉を並べる。 彼のピストンがいっそうはやくなって、俺の中ではじけたのとどうじに、俺は悲鳴のような喘ぎ声をあげて、共に果てた。 「あ"ぁぁぁぁぃぁぁ」
そのまま何秒中で出されていたのかわからない。 けれど、今までの全員の分を遥かに凌駕するほどの精液が中でドクドクと出され続けた。 そして、数秒経つと、ズルリと引き抜かれ、形をなくしたアナるは、まるで何かを求めるかのようにパクパクと動きながら、中から多くの精液を垂れ流していた
