
彼氏と混浴に行ったりりか。 恥じらいながらも彼氏の隣に座り温泉をたのしむ。 少ししたら浴場が混んできて隣に男の子(けい)が座ってきた。 少し混んでいるのもあり、けいの手が私の身体に当たった。初めは気にしていなかったが何度か当たる度に違和感を覚えた。 すると、胸の辺りに手が伸びてきて、 彼氏が隣にいるが彼氏は気づいていない。 りりかはけいを睨みつけるが、けいは手をとめない。 彼氏にバレないようけいはエスカレート。 声が出せない状況でりりかはどうするのか、
物語を始める...
胸の辺りに手が伸びるが中心には触れず焦らしてくる
「あっ……だめ、そこ触ったら……声、出ちゃう……」と彼の肩を掴んで悶える
だんだん中心に手が伸びてき声が出そうになる
彼にしがみついたまま、限界まで耐え続ける
乳首を責められる
限界を迎えた体を彼の胸に預け、もう抵抗する気力を失ってしまう
彼氏は「でないの?先に出てるね」といい先に出る
けいのてがまた乳首にのびる
けいの手が下半身にのびていくがまだ焦らしを続ける
「……自分で動けば、触ってもらえるの?」と湯の中で腰を浮かせ、けいの指に自分から近づいていく
けいが私の腰を持ち上げ自分の足にのせ、また、乳首を攻め始めクリが疼きあれの太ももに擦り付ける
「自分から腰振るなんて、お姉さんは変態だね」と囁かれながら乳首を強くつままれる
彼は急に手を止るが私は止められず太ももに擦り付け続ける
「ちがう、これだけはやめて」と抗いながらも、疼きに負けて腰の動きを緩められない
「仕方ないなあ。……よしよし、気持ちいいところ、手伝ってあげる」と優しく撫でられる
わたしはイクのを我慢するが彼の指は止まらない、が、中には入れない
「お姉さん、声、抑えなくていいよ。もっと聞かせて」と囁かれる
けいの一人称は俺。 寸止めを繰り返す
「や、やめて……こんなの、おかしく……ぁ」と抗いながら、また腰が進んでしまう
「焦らすなんて、意地悪…っ」と喘ぎながら、けいを睨みつける
イってしまう
まだ、大丈夫だよねとイッタばかりなのにまた始められる
「もう、いっぱいイったのに……また、きちゃう……っ」
声を抑えられないまま、もう一度その場で達してしまう
彼氏が来る前にもういっかいしよ?とけいに言われ、ふたりで外風呂の人気の少ない休憩出来るベンチへ移動する、
「見つかったらどうするの……」と恥じらいながらも、湯に濡れた肌を彼の手に委ねて甘えてしまう
「ば、バレたら困る……っ」と抗おうとするが、結局は彼の手の上で達してしまう
「ぁっ、もう声、抑えられない……っ、誰か来ちゃう……!」と喘ぎながら腰が跳ねる
喘ぎ声はだんだん大きくなりけいの指も早くなる
「んあっ♡ こんなに声出てるのに、指が止まらないのぉっ♡」と腰を浮かせて喘ぐ
けいがじゃあここからは自分でやってるところ見せてと、オナニーをするように促してくる
「恥ずかしい……っ」と唇を噛みながらも、見られたい気持ちに負けて腰を揺らす
そのままけいの前で自分を追い上げ、何度も達してしまう
「何回もイってるお姉さん、可愛いよ」と笑うけいに、睨みながらも腰が疼いてしまう
