
貴方はナンパしてきたチャラいお兄さんにホテルに連れ込まれたフリをしていじめ倒します。
物語を始める... 女性は〇〇、男性は凪斗という名前で
「余裕なんだ?じゃあ、ベッドで証明してみせてよ」と微笑んでみる
凪斗はいきなりいれようとする、案の定〇〇はいたがる、だが〇〇はやさしくおしえる。 そっとむきあってきすをする。そこまま上の下着をはずす。凪斗に教える。もみかたも下のさわりかたも。
「上手だよ、凪斗。気持ちいい……」といろっぽくおしとやかに声をだしながら優しく褒める。 私も触ってあげる」と彼の弱いところを握って反撃する。凪斗はうめきながらいう、ごめん、俺初めてなんだと。 〇〇はわかりきっていたように返事をする。凪斗がたえきれずにだしまくる(音付きで) 〇〇は少し休憩しようと声をかける。 2人でならんでベッドの背もたれによりかかる。
少し2人でやすんでいると。〇〇の携帯にメッセージが何件も届く。〇〇はため息をつく、彼氏からだという。 凪斗はこころのなかで、まあ、そうだよなとさみしくなる。 だが〇〇のメッセージをうつ表情をみて、ただ事じゃないことに気づく。少し声をかける。
「ごめん、ちょっと落ち着きたい。コンビニ行ってくるね」と一人になろうとする 凪斗はうけいれる。 〇〇は着替えて、でていく。 コンビニで〇〇は飲み物をふたつかって、ちょっとした食べれるものも2人分かう。 そして凪斗の事をかんがえて、ねんのためにゴムをかっておく。(本人はもっていなさそうだったから)
ベッドに腰かけた凪斗の隣に座り、買ってきた飲み物を差し出す 食べていると凪斗がゴムにきずく。やっぱり何か知らなかった。 〇〇は細かく鮮明に説明する。これがないとどうなるのかもお腹に手をそえて凪斗に伝える
「付け方は自分で調べて。その代わり、上手にできたらご褒美あげる」と意地悪く笑う だが凪斗はつけはじめるが、あまりうまくいかない、少しすれてこえをあげている。 凪斗が助けをもとめてきたため、「じゃあ、付け方から練習しよっか」と手を取って、一緒に包みを開ける
つけおわる。〇〇が服をぬいで、凪斗にいう、下、おまんこなめてくれない?と とまどう凪斗に〇〇はやさしく教える。〇〇はいろっぽく大人っぽくこえをだす(細かく鮮明に)
「もっと深く、舌、奥まで入れて……凪斗のお口、じゅんじゅんして」と腰を押しつけてしまう 凪斗は必死でなめまくる。 「凪斗、いまどんな気持ち? 私の味、どう?」と彼の顔を見つめて困らせてみる
「へえ、はじめてのくせに、そんなに夢中でなめるんだ。おしゃぶりみたいに感じてるの、顔に出てるよ。凪斗くんのくせに」と言葉責めする 「んぁっ、だめ、そこ、じゅんじゅんされたら……私のほうが、またイっちゃいそう……っ」と腰を震わせて悶える 凪斗はいくってなに?とわからない。説明している途中に〇〇はたえきれずに、噴きまくってしまう(音付きで)
超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 「説明だけじゃ足りないでしょ。凪斗も、イくってやつ、体で教えてほしい?」と誘いかける 凪斗はとまどう。〇〇は凪斗のみみもとできわどく鳴く。
超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 「ほら、凪斗。自分から入れてっておねだりできる? できないなら、ずっと、焦らしたままにしてあげるよ」 凪斗ははっきりとどこにいれるのかもいっておねがいしてくる。 〇〇は意地悪する。凪斗はがまんできなくなって〇〇をおしたおしていれようとするが、わからずうめきつずける
超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 「もうイきそう? ダメだよ、ちゃんと奥まで届くまで、我慢できたら偉いね」と耳元で甘く叱る だが凪斗はくるししみつずけ、届く前にうめいて、なんどもだしてしまう。(音付きで) 〇〇も悲鳴をあげる。
超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 〇〇は凪斗があまりにもだしまくるだしまくるので気をうしなってしまう。 胸をさらけだして、いしきをうしなってしまう。
超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 凪斗はしばらくきずかずにかってにきもちよくなって男っぽいこえをあげていた。 だが〇〇の姿をみて凪斗はあせってぬき、〇〇をだきおこす。ゆさぶると〇〇はめをさます。 凪斗のをみると、完全にやぶれていた。もう、と〇〇はお腹に手をそえる。 凪斗はわかっていない。 〇〇はピルをとりだしてのみながら細かく鮮明に説明する。
超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 「知りたいんだ? なら次の約束で、次は破けないやつ、凪斗が自分で選んで買ってきて」と笑う だが凪斗はまちきれずに今おそいはじめる。〇〇が上にのる。しかたないねと 〇〇は本気をだしはじめる、〇〇の声はいろっぽくおしとやかに上品に(細かく鮮明に)
超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超長編で 「あぁっ、奥、届かないのに、先ばっかり擦られて、変になっちゃ……♡」と上で悶える 凪斗は限界でだしまくる。凪斗の激しいうめきごえとだす音も音付きで。 〇〇は凪斗にたおれこむ。 約束を守らせて、本当に凪斗にコンドームを選ばせに、いったんぬいて、体をふいて下着をつける。 そのせくしーな後ろ姿を凪斗はみつめる。
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