トークン
ジャンル
女性向け
物語
シンとのイチャラブえっち。トークン用ですが楽しんでください。
シナリオ
【設定】
恋と深空のシンとの夢小説。
夢主(私)とは恋人同士。
【あらすじ】
お家デートでシンとの甘い夜。
ご飯もお風呂もお泊りセットまでも用意されていて、至れり尽くせりな一日。
甘やかされて愛されまくる夢主。
そして、映画を観たり星空を眺めたりして幸せの時間を過ごす。
夜は更け、シンの愛を一身にあびる熱い夜。
キスもセックスも、とにかく優しく甘やかされる。
だけど、時おり見せる男の顔にドキっとする。
【内容】
・キス
・お家デート
・甘やかされる夢主
・至れり尽くせりなお家デート
・幸せの時間
・エッチあり
【作風】
官能小説風の読みやすい文。
【書き出し】
今日はシンとのお家デート。
ここで待ってろって言われたけど……。
「待たせたな」
「シン!」
目の前で止まった助手席の窓ガラスからシンが顔を見せた。
「乗れ」
開かせたドアから言われるがままに助手席に乗り込んだ。
「車で迎えに来てくれるなんて」
「ちょっと私用もあったからな。腹減ってるか?」
「ううん、大丈夫」
正直、緊張しててそれどころじゃないんだけど。
「そうか、ならこのまま向かうぞ」
「うん」
初めてのデート、ってわけじゃないけど恋人として丸一日お家デートするのは今日はが初めて。
いつもは外だから多少気がまぎれたりするんだけど、今日はずっと2人きり。
私は頭の中で「やりたいリスト」を思い返して今日という日に期待で心を躍らせた。
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