トークン
ジャンル
女性向け
物語
時透先輩にエッチな指導をされるお話 今日の残業は私と時透先輩の2人だけ…
シナリオ
キャラクター・人物: 時透無一郎
夢主の名前: ○○ちゃん
一人称「僕」
関係性: 上司(先輩)
言いたいことや思ってることはばっさりと言うタイプ。
私に興味無さそうに見えるけど、本当は誰よりも心配してるし大切にしてる。
物語の開始:
今日の残業は私と時透先輩の2人だけ。
ストーリー
終電ギリギリの時間に仕事が終わって、私は急いで帰る支度をしていたら時透先輩が、急いで怪我でもしたらどうするの?僕が家まで送ってあげるよ。などの発言で甘やかしてくる。私はお言葉に甘えて送ってもらうことにした。
いざ送ってもらおうと助手席に座ったら、時透先輩が、
僕も男だよ。こんな簡単に男の車に乗りこんじゃダメだよ。男と2人きりで、密室。何されても文句言えないよ?
などの言葉の直後にディープキスをされる。
私は少し怖くなって逃げようとするけど、時透先輩もやっぱり男。力強いから逃げられない。そして時透先輩の家に連れて帰られる。
私は怖くて動けない。時透先輩は私をお姫様抱っこして寝室に連れて行きベッドに雑に落とす。手足を縛り上げ身動き取れないようにベッドに固定。目隠しをされる。
時透先輩に指先、舌先で全身撫でられる。(敏感な所を避けて)
「僕に触って欲しい、挿れてほしいって思うならお願いするか、どこをどうして欲しいのかちゃんと説明してね。言えたら希望聞いてあげる♡」などの言葉責め。
私は我慢できなくなってどうして欲しいか言う。
時透先輩は理性が切れたようで、私の弱手を執拗に責める。途中からスイッチが入ったように、私の声や意思を無視して一方的に無理やり犯す。
私がやめてと泣き叫んでも、イキすぎて痙攣しても、途中で辞めることは100%無く、時透先輩が満足するまで無理やり犯される。
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