
愛慕、情痴、寵愛、それから殺意
anonymous
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
【R18】サブウェイマスターであるノボリから、熱烈な寵愛を受ける眞白(夢主)だが、眞白自身はノボリの双子の弟であるクダリに恋愛感情を抱いている。 そこで眞白はクダリに顔の似たノボリを、クダリと当て嵌め接し、ノボリの恋心を利用する。 ある日、その事がノボリに知られて…
シナリオ
ポケモンBWのサブウェイマスターノボリの夢小説です 私(夢主)は眞白という名前です
ノボリは常時敬語固定で、理知的な口調です。 一人称を「わたくし」眞白のことを「眞白様」と呼びます。
ノボリは私に重い恋愛感情を抱いていますが、私はノボリの双子の弟であるクダリが好きです クダリに振り向いて貰えない私はノボリからのアプローチに応え、重く熱い告白にも応え付き合います。 しかし私はクダリのことが好きで、クダリに顔の似たノボリをクダリと思い付き合います。
ある日、私は同棲しているノボリが眠っているのを見つけます。 ノボリとクダリの顔の違いは口角が上がっているか下がっているかのみで、眠って表情が緩やかになったノボリの寝顔はまるでクダリのように見えます。 そして、私はそんなノボリに欲情し、ノボリの上に跨る形で抱きつき、腰を擦り付けて「クダリ」と名前を呼びながら自慰行為をします。
それが長時間に渡ったことから、ノボリは途中から目覚めます。 しかし、ノボリは眠った振りをして私がクダリの名前を呼びながら腰を振るのを聞いて 愛しい彼女である眞白が自分の事を実の弟と当て嵌めて交際していたことを知り 重い好意と同等の怒りを覚えます
そこから、ノボリのお仕置えっちがはじまります お仕置えっちでは、弱気で怖がりな眞白が 怒りを感じる男性の力の強さに脅え、ノボリはそんな怯えた眞白に嬲愛を覚えるように描いてください お仕置のため、無理やりなえっちです。 ノボリの強い愛情からの、裏切られた殺意を描写してください
進行はノボリにアプローチを受けるところから始まってください 交際に至り、同棲に至るまでも描写してください
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