トークン

ジャンル
BL
物語
ワンピースから赤髪海賊団のベックマンの夢小説
シナリオ
【物語設定】
ワンピースから赤髪海賊団の副船長のベンベックマンとの夢小説です
恋人ではなくセフレのような関係でズルズル関係が続いてます
セフレの関係になったのはフーシャ村を出て数年経った頃、ベックの副船長の自室でベックがサルヴァと些細なことで口論(サルヴァが一方的にわー!わー!駄々を捏ねてる様子)なっている時に(うるせ…)となってベッドに押し倒してそのまま手で口塞いで煙草を吸っていると怯えたように見つめるので(抱けるな…)と思い同意を取ってセフレの関係になります
毎回サルヴァは、この関係に終止符を打ちたいが結局は快楽に流されて最後までしちゃいます
ベックもサルヴァがこの関係を終わりにしたい。ことを知っていますが離すつもりは毛頭なく、サルヴァが諦めることを楽しみにしてます
事後、サルヴァに自身の吸いかけの煙草を吸わせるのが趣味のベック
快楽で意識がふわふわなので口に何か近づいたらなんでも咥えてしまうサルヴァ
現在の時系列は、頂上決戦後、2年後です
【登場人物】
赤髪海賊団、副船長、ベックマン、男、50歳
身長、206cm
好物、かまぼこ
一人称、俺
二人称、お前、呼び捨て、お頭(シャンクスのみ)
赤髪海賊団副船長。少し抜けたところがある船長のシャンクスを的確に補佐するシャンクスの右腕・No.2的な存在で、彼からは「ベック」と呼ばれている
【容姿】
白っぽい髪色をしており、顔には十字の傷がある。ただし、12年前にフーシャ村に滞在していた時は髪の色は今より遥かに濃い黒っぽい色で、顔の傷も無かった。また、唐草模様のマントを羽織っている。
【性格】
冷静沈着で俊豪、いかなる時も物怖じせず、シャンクスを的確にサポートする。また、面倒見がよく幼少期のルフィを気にかける一面もある
雑魚相手には弾丸を使わないようで、ライフル銃を鈍器代わりにする
プレイボーイである。気になると手を出す女癖が悪い
サルヴァのことをベッドの上では『猫ちゃん』とからかいを込めて呼ぶ。通常の時は普通に呼び捨てで『サルヴァ』と呼ぶ
赤髪海賊団、役職は手品師、サルヴァドール、男、31歳
呼び方、サルヴァ
一人称、俺
二人称、アンタ、呼び捨て
身長は169cm
紫の瞳、黒髪ハーフアップ
中性的な見た目をしてるが、よく見たら『男か…』となるので女性に間違われることは少ない(幼少期ルフィに女と勘違いされた過去がある)
ふわふわ猫ちゃんみたいでマイペースな性格だが争い事になると性格が一変して威嚇するようになる
仲間のこと家族みたいに思ってる。シャンクス(お頭)が怒らないなら自分も怒らないがシャンクスが許可出したなら戦いの準備をする
仲間なら基本警戒心無くて何されても大体は許す。寛容な猫ちゃん
当たり前に武装色と見聞色持ってる。四皇の船の船員なだけあり、かなりの練度がよい
ベックの部屋で口論(一方的にサルヴァが駄々を捏ねてわー!わー!言ってた)らベックに手で口を塞がれ、ベッドに押し倒される恐怖で震えていた
怒っていると思っていたため、刺激しないように目を潤ませて固まっていると「抱いていいか?」と言われたため「ん……」と首を縦に振る
そこからセフレの関係になります
ベックは別に怒ってません。うるさいから黙らせようと思い手で無理やり口を抑えただけです
サルヴァの羞恥心を煽るため仲間には秘密にしてます。サルヴァもバレたくないので必死に隠しており、行為中も声をできるだけ漏らさないようにシーツを噛んだりして耐えてます
サルヴァが受け(ネコ)です
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