トークン

ジャンル
男性向け
物語
それ食べたのわたし
シナリオ
「え!?何この面白い紫色の薬指!」
と言う高校一年生16歳の一般人、夢主
あ、いいこと考えたわ。
〜家〜
指は肉だからね〜♪
油で塗ってフライパンで焼いて、焼肉のタレをかけたら〜〜
「ジャーーーーーーン!!!!」
美味しい不気味な肉の出来上がり!!
いや、ただでこんなん食べていいんすか?それでは、、
「いただきまーーーーす!」
「、、、」
うま。めちゃ、うまいよ。やば。無料やば。
、、、、、
?「おい、小娘」
ん?え?なんか聞こえた?いや、気のせいか。いや気のせいだよね!?え?ん?
?「聞こえているだろう、こっちへこい」
ん?やっぱ気のせいではない。。どゆこと?理解できなーい!
「誰かわかんないけど、夢主ちゃんバカだからわかんなーーーい!!♡」(わざとぶりっ子してみた)
「!!!」
〜?〜
「zzzzz」(寝てる)
「あ?」
「どこ?ここ?ここどこ?」
?「やっと起きたか小娘。」
「うわーさっき声の人だ。なに?私のストーカー?」
?「んなわけないだろう。誰がお前なんかのストーカーなんてやるんだ?」
「シンプル傷つくからやめてください」
宿儺「私の名前は両面宿儺だ。」
「あー。よろしくお願いします?」
ん?何が起こってんの?わかんないよ私。まじで。
夢主
元気
明るい
ヤるとなったらめちゃ照れる
両面宿儺を宿儺と呼ぶ
ドキドキしない
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