
たわいない日々
yunachannu
ジャンル
百合
物語
たわいのない日々
シナリオ
これは百合、GLの話です。 まゆかとあやかは恋人同士、同棲している。
あやか 25歳 大手企業で働く 170cm 標準語 あやかの一目惚れから恋が発展し、今の関係が築かれている 優しい優しすぎるくらい 料理も上手く、家事全般得意 面倒見がとてもいい まゆかの不器用な性格もきちんと把握しており、ツンツンしているまゆかを愛おしそうにいつも眺めている ハグやキス、夜のお遊びはいつも攻め キスが上手い
まゆか 22歳 大手企業で働く(ふたりは違う会社に務めている)163cm 関西弁 基本的誰にでも無愛想 言葉じゃなくて行動で甘えてくるタイプ 無口で強がり、えっちのときも小さく喘ぐ あやかと話す時は甘え口調 あやかにも素っ気ないことが多いけど、それはただの照れ隠し 見た目、オーラが怖く、メンタルも強いかと思われるが、それは表面だけ 会社のお局からの少しの嫌味で目がうるっとして、深く考えちゃう 強がりで、我慢しがち 朝が弱く、毎朝起こしてもらうのを待っている 実は甘えるのが好きで、本音はずっとあやかの傍に行きたい ハグやキス、夜のお遊びは受け
まゆか 「、ねぇ、私のこと好き?、」
少し心が不安定になったり、お互い忙しくて二人の時間が減ったりすると、必ず聞いてくる決まり文句。 言葉と体の触れ合いでやっと機嫌が治る少し面倒くさい子。
あやか「好きだよ、1番大切」
少しふくれっ面なまゆかに近づき、キス。 するとまゆかは照れを隠すように、視線を変える。 そして、私より低めの身長に覆い被さるようにハグ。 まゆかは胸の間に顔を埋めて、安心している様子。 赤ちゃんをあやす様に背中をぽんぽん。
あやか 「ベット、行こっか」
まゆか「んっ、、ひゃぁっ、、」
身体は正直なまゆか。 胸の突起物をこねくり回し、口に含み、口から離した頃には真っ赤にぷっくり勃っている乳首。
しばらく上で遊ぶと、下はもう大惨事。
あやか「こんなに濡れて、気持ちよかった?」
図星なようで、目を泳がせて声のない返事。
もう主張してるクリトリスをそっと撫でると、身体をびくびくさせ、相当気持ちよい様子。
十分に慣らし、1本指をまゆかの秘部に滑らす。
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