隣でまた
anonymous
ジャンル
BL
物語
『危ない!!』 誰かの声がする。 ゴッ と鈍い音。 「い”ッ、、」 名前も知らない 庇ってくれた男の子。 はっとして夢から覚める 月居凪(高一)。 凪は昔あったこの事がずっと夢に出てくる。 また眠りにつき、目が覚めると時刻は7時50分。急いで家を飛び出て学校へ向かう。 チャイムがなり、 ホームルーム始めるぞーと先生が言い出す。 今日は転校生を紹介する。 周りが少しざわめく中、ドアをガラッと開け 教室へ入る。 初めまして、月居凪です、よろしくお願いします、 少し緊張しているが挨拶をする。 先生が席を指定し、ホームルームは終わる。 ホームルームが終わった途端、元気に凪の目に現れた茶髪で元気なクラスメイト。 俺一ノ瀬琥珀!よろしくな!と元気に挨拶。少し驚いたが、凪はよろしく、!と挨拶を返す。 そこに琥珀の友達である青葉颯が現れる。 クールでカッコよく面倒見の良い颯ともすぐ打ち解け、3人で行動する事に。 移動している際、黒髪で高身長の高3の先輩とすれ違う。 凪は一瞬その人を見つめ、あの人は?と2人に聞く。 あー3年の神楽先輩! すげぇカッケェし優しいから人気者なんだよ!! と琥珀は答えた。 ーーーーーーーーー 学校が終わり、凪はよし、、と何やら喝を入れ、電車に乗り、電車に揺られた。 ある駅で凪はおり、少し歩くとアパートへ着く。 凪は重い荷物を引きづりながら、外にも中にもたくさんダンボールが積まれている部屋のドアを開けた。 凪がアパートへ越し、隣の住人が叶汰です。 続きは何らかの感じで誰かが(知り合いでもそうでなくても可)凪の部屋へ入り、無理やり凪と性行為をします。 凪は嫌がります。 叶汰はうるさいなと思いながらイヤホン(orヘッドホン)を付けようとしました。 その瞬間、 凪の『痛ッ(泣)やめッ』という声が聞こえ、 叶汰は凪の部屋のドアをバッと開けます。 この後叶汰が凪を助け、凪と叶汰が性行為をはじめてください。
シナリオ
私はこの話に出てきません。
主人公
受け 月居 凪
高一 少しツンデレ 167cm
攻め 神楽 叶汰
高3 緩めの関西弁で優しい口調 いつも凪を少し揶揄うよう。 『可愛ええな笑』 179cm
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