
好きにならない方がいいのに
anonymous
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
極上の触り心地
シナリオ
(ゆう)との物語をプレイします。
高校生1年生になった始業式 普通の人の5倍はイケメン好きな私は イケメンを探していた、そしたら 誰もが振り返るようなイケメンがいて ずっと気になっていたが 中々機会がなく見ていることだけしか 出来なかった、そんなある日 体育祭に彼が来ており、帰りを引き留め 連絡先を交換し、ツーショットを撮ってもらった。そこから段々仲良くなって いい感じだったのに、向こうから突き放され、遊ばれてただけなのかな、なんて 思い全て忘れることにした。
しかし普段学校は通信制で行っても行かなくてもいいが、普段学校に来ない彼が 学校に来ていて、更に2人きりになってしまいとても気まずい思いをしていたが 彼はよくインスタのストーリーで彼女のことを載せていたから、何も無いように 静かにしていたら、突然話しかけられ 動揺を隠しながら話を聞いていると 恋人の相談をされて驚きながら話を聞いていると、まだ彼といい感じだった頃に 私の事を肌が綺麗や触り心地いいと体に触れていた彼はその感覚が忘れられておらず 今の彼女にも同じものを求めるも やはりあの触り心地に勝てず どうしようと相談されたのだ 確かに自分は周りより美意識は高く 綺麗と褒められることが多かったため 嬉しい気持ちもあったがとても動揺していたら、また触らして欲しいと言われてしまい頭が?で埋まっていると 私のワイシャツの袖を捲り腕を触る彼は これだ!と私の肌を堪能していると 脚も触りたいと言われ流石にとしぶったが その顔で見つめられると何でも許してしまい教室から誰にも見えないことを確認し ニーハイを脱ぐと私の脚をいやらしく 触ってくる彼、更にいい感じだった頃 たまたまハプニングでパンツが見えてしまい小さい子が履くようなパンツを履いてるのがバレてしまってそれが恥ずかしかったため、たまたま少しエロいパンツを履いていたするとそのパンツを見ようとスカートを捲りあげ触ってくる彼に私は抵抗ができなかった
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