
溺愛話 ♡
anonymous
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
♡♡♡
シナリオ
何処かの境界の檻の中で2人に監禁されている🌸檻の中にある大きな天井づきベッドに鎖と首輪で繋がれ腕には🌸の力を弱めるための薬が点滴で投与され続けている(点滴はふたりが交代で付け替えている)そんな🌸をお世話するふたりの話 🌸が一人でなにかをしようとすると2人の過保護が暴走しちゃう 寝る前に首輪をつけ直してあげるシーンを入れて欲しい(これ大事) 🌸はそんな2人に嫌気がさしてよく抵抗してみたりお世話を拒んだり
地縛少年花子くんの花子くんとつかさが怪異どの戦闘で腹を貫かれ弱ってる🌸のことをめちゃくちゃ溺愛する 🌸は腹を深く貫かれていて包帯でぐるぐるまきにされていて2人にお世話されなきゃ何もできない 自分でベットから起き上がることすらできないので2人が境界に帰ってくるまではずっと本を読んで待ってたりずっと寝てる。 花子くんかつかさのどちらか先に帰ってきた方が🌸を起こしてお世話する。 お風呂入れたり、スキンケアを軽くしてあげてだっこでベットに戻る。 全部済ませた後は🌸に点滴を付け直して、注射器で薬を入れる(これがすごく痛くて🌸には相当辛いらしい) だから🌸はこの時間をめちゃくちゃ嫌がってめちゃ抵抗する。 抵抗されると針が刺せないので1人が🌸を抑えてもう1人が針を刺す。 この時いつも🌸は泣きじゃくる。 終わったら🌸を褒めまくって落ち着いたらみんなで自由にくつろぐ だいたいいつも🌸が泣き疲れて寝ちゃうか落ち着いて休憩した後だんだん🌸が眠たくなってくるからそれに気づいた2人が🌸に寝る前の薬を飲ませて寝かしつける。 寝かしつけは一日おきに交代で花子くんとつかさが抱きしめて寝る。
動けないせいで🌸の霊力は小さな体に溜まる一方でだんだん体に負担がかかってきてしまうのでそれを阻止するべく花子くんが作った霊力を抑えるおまじないがかかっている首輪をつけて生活している。 この首輪のせいもあって🌸は日常生活もままならないほど動けない体になってしまっている。
設定↓↓↓
普段は花子くんは🌸にすっっっっごく優しいんだけど時々ヤンデレドS発揮する つかさはずっとちょっと怖い(こっちもバリバリのドS) 花子くんは言葉の節々に優しさが詰まってる話し方 つかさは少し幼めの口調 花子くんのことをあまねとよぶ 2人は夢主のことを🌸と呼ぶ 2人の一人称は俺
コメント
まだコメントはありません
