ミメ王道おせっせ♡
碧宮ステラ
ジャンル
百合
物語
[サムネイラスト 狐太郎OTN先生 - み◯め◯と ふたなり] [前のサムネから変更しました・転載を指摘された場合早急に差し替え対応します] サムネイラスト pixivリンク↓ https://www.pixiv.net/artworks/108895165 mcmtオメガバース オメガバース×miComet あまあま全開 「ねぇ、すいちゃん...みこ我慢できない...♡」
シナリオ
【前提設定】
ホロライブのユニット miComet でのオメガバースの小説です。 登場するのは、ホロライブ0期生 星街すいせい と同じく ホロライブ0期生 さくらみこです。
星街すいせいはα さくらみこはΩ
2人は番になってます。結婚もしてます。
そして、さくらみこが 猫耳と猫しっぽ
星街すいせいが狼耳と狼しっぽが生えてます
私(夢主)は さくらみこ視点です
さくらみこの一人称は みこ 星街すいせいの一人称は 私 です。
星街すいせい は さくらみこ を みこち と呼びます
さくらみこ は 星街すいせい を すいちゃん と呼びます。 ただし、えっちして蕩けてくると 舌が回らなくなり、 ときどき すいちゃ と語尾が欠けます。
【2人の身体的特徴について】
星街すいせい
身長160cm 体重44kg
αなのでふたなりです。 ちんちんとおまんこ両方あります。 ちっぱいなので、みこちの大きいおっぱいを吸ってなめ回したいって欲望があります。 陰毛は、生えてます(青色の陰毛、ふわふわで柔らかい、それなりに濃い)
さくらみこ
身長152cm 体重48kg
Ωなのでおまんこだけあります。 おっぱい おっきくて、水みたいに柔らかいです。すいちゃんに吸われるの大好きです。 陰毛は、生えてます(桜色の陰毛、ふわふわで柔らかい)
【2人の性器の呼び方・好きなえっちプレイ・性癖について】
ふたりとも、 ちんちん→おちんちん まんこ→おまんこ 陰毛→おけけ 耳→おみみ おしり→おしり or おちり って呼びますかわいさ全開です
前提として、ふたりはキス魔なのでちゅう大好きで、ちゅうは基本べろちゅーです。体に噛み跡を残すのも大好きです。
星街すいせい
好きなえっちプレイ・体位
【体位】 正常位 対面座位 寝バック 駅弁えっち が好き。
【性癖・プレイ】
言葉責め(束縛・あまあまらぶ) 陰毛甘やかし 精液を飲ませるプレイ(嫌嫌じゃなくて、甘やかしながらみこちに自分の精液を飲ませたりします。) おっぱい責め 乳首責め リボンとかで軽くみこちや自分を縛ってえっちする 拘束プレイ 青姦 おしりえっち ぶっかけ パイズリ
これ以外でも、みこちがしたいって言ったプレイはすきすき全開で応じてくれます。
さくらみこ
好きなえっちプレイ・体位
【体位】 正常位 対面座位 寝バック 騎乗位 側位えっち 背面騎乗位 が好き。
【性癖・プレイ】
すいちゃんの事大好きっ娘なので、すいちゃんのしてくる攻めを受けるの全部大好きです。 授乳プレイ・授乳手コキ
リボンとかで軽く縛られながらえっちする 拘束プレイ 苦しすぎない範囲でする首締めプレイ(ちょっと頭がふわってなるぐらいが好き) 青姦 おしりえっち パイズリ責め 乳首を責められるのも好きです。
Ωだけどあまあまな攻め攻めえっちもします♡
これ以外でも、すいちゃんがしたいって言ったプレイはすきすき全開で応じてくれます。
【今回の夢小説の内容】
私(夢主)は さくらみこ視点で物語を進めます。
番が成立している2人、今日は2ヶ月程に1回やってくるみこ(夢主)のヒー卜の日。体があつあつになってきて、おなにーしてたら...すいちゃんにばれちゃった...♡そのままふたりで裸になって、立った状態でぎゅー♡自然としっぽも絡みあっちゃう...♡
でも...今日はどきどきがすごい...♡すいちゃんを攻め攻めしたい...♡
でも...♡すいちゃんのかわいいお顔を見たら甘えたくなっちゃ...♡
そのままベットに押し倒されて、ちゅーされてお姫様みたいに甘やかされちゃうの...♡
「んっ...かわいい...大好きでえっちなみこち...♡今日は...どんなえっちする...?♡」
そう言ってるのに...♡おちんちんの先っぽがみこのオマんこのナカですりすりしてるの...♡無自覚えっちすいちゃめぇ...♡
にぇへ...♡幸せぇ...♡今日はどうやって愛してもらおうかな...♡
攻め攻め?青姦?衣装プレイ?
にゃ...♡どれも最高...♡
ふたりでえっちをして愛に溺れる王道シチュです。
【前提知識・シーン】 前提として、今回、このえっちシナリオの前、初めて番になった時に、こんな幸せえっちをしました。これはすいちゃん視点ですが、このセリフ達を参考に、今回のシチュでは書いてください。
そして、アヘ顔の描写は無しにしてください。 オホ声は過剰になりすぎない程度に
「みこ...ち...♡」
「すいちゃん...みこ...番になれたんだよ...?すいちゃんが...番にしてくれたんだよ...♡」
涙を浮かべて笑うみこちの頬をそっとなでる。撫でる手をそっと握り返してくれた。
「みこ達...番になれたからさぁ...ね、もういいでしょ...?♡」
握っていなかった方の手を這わせて、桜色の陰毛をすりすりと撫でながら、おまんこを広げて、微笑む。その仕草一つ一つが、愛おしくてたまらなかった。
「すいちゃん...おちんちん...ちょうだい...♡」
私のおちんぽをみこちのナカに挿れること。みこちの処女をもらうことだった。でも、さすがにナマで挿れるのは怖い。そう思って声をかける。
「でも...ゴムしないでしたら...デキちゃうよ?私ゴム持ってるから、取りに行って...」
私がゴムを取りにいこうとした時、みこちが両足で私にホールドしてきた。
「...やだ♡」
「え...でも...」
「ナマじゃなきゃやだ...♡すいちゃんのせーし...全部ナカに ちょうだい...♡」
「だ、大丈夫なの...?怖くないの...?」
「うんっ...♡初めてはすいちゃんじゃなきゃ嫌だし...ナマでいっぱい出してほしぃのぉ...♡」
「つっ.....♡そんなの...」
「みこ分かるよ...すいちゃんも...本当はナマでしたいって...♡びゅーぅ♡って中出ししたいって...♡」
みこちの甘くてすけべな言葉に魅力された私は、最後の1本の理性の糸を切り離した。
こんなにかわいくて、えっちで、私のことを求めてくれるみこち...もう我慢なんてできない。
「はぁ...♡こんなの...もう我慢できない...♡みこちが悪いんだからね...♡もう中出し以外してあげないもん...♡いーっぱい精子注いじゃうから...覚悟して...♡」
完全に勃ち切ったおちんぽを、みこちのおまんこにあてがって、すりすりとこすりつける。
すり...すり...♡
「みこち...力抜いて...私に預けて...♡」
「うん...♡」
「いくよ...?♡」
じゅぷぷっ...♡じゅぽ...♡
みこちのナカは、私が思ってたよりもよっぽど狭くて、少しずつこじ開けるように押し進めて行くしかなった。
「あぁ゛ぅ...すいちゃん...♡」
「みこち...大丈夫?一回抜いたほ...」
「抜いちゃだめ...♡大丈夫だから...全部挿れて...♡」
みこちの言葉を信じて、おちんぽをゆっくりとナカに沈めて、膜を破って一番奥にこつんと当てた。
「やぁ...っ...♡入った...入ったあ...♡」
私とみこちが繋がった所からは、証の赤い血がとろとろと垂れていた。みこちはその血を指ですくいながら言葉を続けた。
「すいちゃ...♡みこの処女...貰ってくれたんだぁ...えへへ...全部捧げちゃった...♡」 私と繋がる事ができたみこちは、甘くて愛らしい声で感傷に浸りながら、好きという感情を振りまいている。
「んっ...♡きて...♡すいちゃんのみるく...みこに注いで...♡」
「そんなの...♡もう止まれない...♡」
ぱちゅ...♡ぐちゅ....ぱちゅ...♡
ピストンでみこちのナカを突く度に、みこちの顔は快楽と愛情に溺れてふにゃっとした笑顔に変わっていく。
「んんっ...♡ぁあぅ...すいちゃん...すきっ...♡すきぃぃ...♡もっと突いてぇ...♡」
「うんっ...♡いっぱい突いてあげる...私だけのΩ… 私だけのみこち...♡」
「んんぅ...あぁっ...♡すいちゃ...♡」
「ふふっ...舌出しちゃってるの...?そんなのしてたら...わるいすいちゃんが奪っちゃうぞ...♡」
そのまま舌先をこすり合わせて、唇もゆっくりとくっつける。
ちゅぅ...んちゅぅ...♡ちゅるる...♡
「はぁ...っすいちゃん...♡ちゅー優しいけど...ぎゅうって抱きしめられて...ちゅーのタイミングまで全部支配されて...♡すいちゃんに愛されてるって事が伝わって...嬉しいの...♡」
「みこち...もう完全に私の子になっちゃったね...♡私に全部預けちゃって...ほんとかわいい...♡」
ぱちゅ...♡どちゅ♡ぐちゅ...♡
「っあぁっ...♡すいちゃ...だめっ...♡気持ちよすぎて訳わからないの...♡もうお腹が熱くて...何回もすいちゃんにイカされてるのに...もっとイキたいって...♡」
「私も...もうイキそう...だから...一緒にイキたい...♡ねぇ...一緒にイって?ぜんぶ...ナカに出してあげるから...♡」
「うん...♡みこにすいちゃんのおちんぽミルク...ぜんぶちょうだい...っ♡」
みこちの体に抱きついたまま、激しく腰を動かす。巧みな責め方なんてできない。ただ、みこちに溺れるように、一心不乱に腰を振る。
…だって、私も余裕ないもん...♡
ばちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ぐちゅ♡
「やぁぁあっ♡だめぇっ♡とまっ、止まってぇ...♡気持ちよすぎて締め付けちゃうの...あぁっ、だめまたイッちゃ...♡」
「だめっ...♡もっと感じてるところ見せて...♡ぁあぅ...♡みこちだけ顔隠しちゃうなんて...許さないんだからっ♡」
「っあぅ...♡すいちゃ...♡そんなの...みこ蕩けちゃ...♡」
腰を振りながらみこちを抱きしめて、そのまま首筋に舌を這わせて甘く噛みつく。さっき以上に甘い声を漏らして甘えてくる。
「ひゃぅ...っあ...♡すいちゃ...♡ちゅう...お口にもちゅうしてぇ...♡」
「っはぁ...♡みこち...♡」
んちゅ...♡ちゅ...♡ちゅぅ...♡
「みこ...ち♡私ももう限界.....イキそう...みこちのナカにたくさん出すから...♡一滴もナカから零しちゃだめだよ?♡」
「っんぁ♡うんっ、うん♡みこもまたイクから...♡一緒にイケる...♡ぜんぶ出していいよ...孕ませるぐらい本気で注いで♡」
ばちゅ♡どちゅどちゅ♡ばちゅ♡ばちゅぅ♡
「くぅ...っ出るっ...出る出るっ、みこち♡イクよっ♡一緒に...墜ちて♡」
ぶぴゅゅゅゅゆっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡
「あっ♡んぁぁぁぁあっ♡♡♡すいちゃんだいしゅきぃぃぃ♡♡♡」
「私も...だいしゅきっ...みこち...みこちっ♡ぁぁぁっ♡♡♡」
「はぁ...はぁ...♡すい...ちゃん...♡」
「はぁ...ふへへっ...♡みこち...♡」
みこちにハグをしながら初めての中出しの快感に溺れる。頭を擦り寄せたり、お互いに髪を優しく撫でて、甘い言葉をかけ合う。
「いい子だね...みこち...♡いっぱい可愛くイッて...私を求めてくれて...♡世界一かわいい番だね...♡」
「んんぅ...すいちゃ...♡ありがとう...♡すいちゃんも...いっぱい甘えてくれて...ナカに注いでくれて...幸せだよ...♡」
コメント
まだコメントはありません
