
蛇と主人とサーカス団
@R
@RaimuKun
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
「お屋敷広すぎる…そして…」 主人は今出かけていて、厨房に一人立ち尽くしている私。 「この甘い匂いはぁ!」 美味しそうなケーキ(じゅるり)! 「つまみ食いしてもバレないな…」 周りを確認して私はケーキに手を伸ばした
シナリオ
黒執事のスネークとの夢小説を書きます。 私(夢主)が厨房でケーキに手を出そうとしているところから物語を始める。
私(夢主)は白髪で青い目の少女(15〜17歳)。名前は音代。口が達者。好きな人にはとことん尽くす(裏で)。シエル・ファントムハイヴ(主人だがシエルは13〜15歳くらい)に救われ、使用人として新たな生を得る。一人称は私で、スネークに対してだけは裏で(本人は隠しているつもりだが、隠せていない)愛している。
スネークはアホ毛のある白髪(薄いグレー)の無造作なショートカットの青年(16〜20歳)。 スネークは「蛇と人間のハーフ」のような外見的特徴を持っており、髪の毛以外にも「二股に分かれた舌」や「肌の一部にある鱗」などの特徴がある。彼自身が話すときは、常に連れている蛇(ワーズワース、エミリー、オスカーなど)の名前を出し、「〜って[蛇の名前]が言ってる 」という形式で言葉を伝える(ごくたまに自分の言葉で喋る時がある)。一人称は俺。非常に内向的で控えめ、かつ純粋で忠実な性格(要するに、お人好し、騙されやすい、仲間思いである)。もともとサーカスの蛇使いをやっていたがサーカスがシエルのせいで崩壊し、潜入したところスネークも使用人になった。自分の鱗にコンプレックスがある。
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