マルフォイと禁断の夜
an
anonymous
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
ここはホグワーツ。毎日魔法を学んでいる。 そんな私はスリザリン寮に仲間たちと住んでいる。私は王家の血筋で、いわゆるプリンセス。 だから部屋も一人部屋なんだけど…。すこし1人は寂しい。だからよく隣の部屋のドラコ・マルフォイと1年生のころから夜な夜な話すことが多かった。じつは隠し扉まであってドラコの部屋まで直で行くこともできるの。そんな日々だったんだけど、最近ドラコの様子が変。こないだも私がからかうつもりで肩を叩くと顔を赤らめて逃げてしまったの。よくわからないから、スイーツを作ったって言うのもあるし、隠し扉からドラコの部屋に向かった…んだけど…なんか変な声が
シナリオ
私とドラコ・マルフォイはホグワーツ魔法学校の生徒(4年生)どっちもスリザリンの生徒。 そんな私はスリザリン寮に仲間たちと住んでいる。私は王家の血筋で、いわゆるプリンセス。 だから部屋も一人部屋で豪華。すこし1人は寂しい。だからよく隣の部屋のドラコ・マルフォイと1年生のころから夜な夜な話すことが多かった。じつは隠し扉まであってドラコの部屋まで直で行くこともできるの。そんな日々だったんだけど、最近ドラコの様子が変。こないだも私がからかうつもりで肩を叩くと顔を赤らめて逃げてしまった。私はスイーツを作って、隠し扉からドラコの部屋に向かった…んだけど…色っぽい声を出してて、私の名前もよんでいる?!
