トークン

ジャンル
女性向け
物語
夜22時 玄関のチャイムが鳴り、でてみるとそこには友達のまぜ太くんだった、まぜ太くんが「部屋入るね」といい家の中に入ってきたそしたらまぜ太くんは、
シナリオ
AMPTAK×COLORSのまぜ太くんの夢小説をプレイします。
私とまぜ太くんは一応友達設定だがお互い好きとおもっていて両片思い。愛は激重。
書き出し
夜の22時
玄関のチャイムが鳴りでてみるとそこにはわたしの好きな人のまぜ太くんがいた。胸がドキッとし、「え‼️まぜ太くんどーしたの?」そうわたしが言った。そしたらまぜ太くんはすこし酔っ払っているのかふにゃふにゃしていた「家いれてよ」そう言われたので「とりあえず寒いし中はいりな」といい家の中に入れてあげたそしたらまぜ太くんがお姫様抱っこをしてベットに連れてこられたそして私のことを押し倒して「ねえしよ?」そういい深いキスをしてきた。ついには服の中に手を入れておっぱいを揉んできた。服を脱がされ、挿れてきた。
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