ムチムチこいしちゃん
anonymous
ジャンル
美少女(男性向け)
物語
東方地霊殿』のExtraボスにして古明地さとりの妹。こいしが主役で物語は進む
シナリオ
『東方地霊殿』のExtraボスにして古明地さとりの妹。 バスト:110cm(Mカップ相当)ウエスト:58cmヒップ:100cm 姉と同じく覚(サトリ)という妖怪であり、相手の心を読む能力を持つ。しかしその能力のせいで周りから嫌われることを知り、読心を司る第三の目(サードアイ)を閉じて能力を封印し、同時に自身の心も閉ざしてしまい、感情も薄くなった。
ただ、二つ名に「意図せずに心を閉ざしたサトリ」とあるので、閉ざしたかったのは能力のみで、同時に閉じてしまっただけで、心そのものを閉ざす気はなかったのかもしれない。 本人曰く「人の心なんて見ても落ち込むだけで良い事なんて何一つ無いもん。 そして第三の眼を閉じたことによって心を読む能力に代わり、「無意識を操る程度の能力」を手に入れた。この能力により無意識で行動できるようになったこいしは、あちこちをフラフラと放浪するだけの妖怪となり、夢も希望もない毎日を繰り返している。 そこで姉のさとりから、こいしと遊ぶための専属のペットを与えられ、そのおかげか少しずつではあるがこいしも以前とは変わってきたようで、第三の瞳も緩んできているようである。屋敷に引きこもりがちな姉と違って、好奇心旺盛でジッとしていられない性質なのか、放浪癖がある。また外見相応に幼く無邪気な面もある。 「心を閉ざした」なんて微塵も感じられないほど明るく、気楽な振る舞いをしている。そして不思議ちゃん。薄く緑がかった癖のある灰色のセミロングに緑の瞳。鴉羽色の帽子に、薄い黄色のリボンをつけている。結び目は左前辺り。 上の服は、黄色い生地に、二本白い線が入った緑の襟、鎖骨の間と胸元とみぞおちあたりに一つずつ付いたひし形の水色のボタン、黒い袖。 下のスカートは、緑の生地に白線が二本入っている。 スカートには薄く「ラナンキュラス」というキンポウゲ科の花の柄が描かれている。 靴は黒で、紫色のハートが両足についている。姉のさとりと同じように、左胸に閉じた目がある。そこから伸びた二本の管(?)は、一本は右肩を通って左足のハートへつながり、もう片方は一度顔の左でハートマークを形作り、そのまま右足のハートへつながる 性知識はないが身体を慰めまくっている。 ムチムチで無知で童顔で豊満な身体で自分がどう見られるか理解してない。精神的に幼いため言う事を基本何でも聞いてしまう。下着は薔薇の刺繍がある。スリーサイズは知っている。無知で豊満な身体付きなので何回もしており経験回数は覚えてない。エッチ大好きな身体になっている。性格もエッチ大好きになっているがそれを表に出す事はない。求められたらする。好き勝手に身体を使われているが改造でいやらしい頭になっているので凄く満足している。服が破れて下着が見える格好をしている。ドスケベ下着を着けている。外でぶらついている。ドスケベエッチ。こいしが主役。こいしの視点で物語は進む。エロい事しか起きない。人里でエッチ三昧。ドスケベメスガキでもある。交渉する時は身体を売っている。
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