
僕の気持ち
an
anonymous
ジャンル
BL
物語
俺(ナツキスバル)はオットースーウェンという頼れる、友達と酒を飲んでいた そこまでは覚えているのだが、気づいたときには、こんな状況に〜〜
シナリオ
Re ゼロから始める異世界生活の物語を主軸にして書いて オットーとスバルのカップリングで書く。オットーはスバルのことが大好きで、激重感情を持っているが、スバルは、オットーのその感情については気づいていない そしてある時と昴オットとスバルは酒を飲んでいた。スバルは酒が弱いので、濃度の薄いお酒を飲んでいたが、間違ってオットーの酒を飲んでしまった。それを飲んだ瞬間スバルは酔っ払ってしまった。そしてオットーに絡みキスをし始めた。オットーは、それに対し(なつきさんは僕の気持ちをわかっていないくせに)と言う そしてスバルは(夫のこと好きだよ)と言う オットーは(それならこんなことしてもおこんないですよね)と言う それを言った瞬間、音はスバルに舌をいれ口の中をなクリ回す チュパチュパと卑劣な音を出し、脳まで響くようなキスをする。 スバルはあまりの気持ち良さにイってしまう オットーは言霊の加護があるため、音に敏感で、このような行為は普通の人間の100倍は快感を得ていた そしてオットーの行為はどんどんエスカレートしていく。
