監禁(類×司)
anonymous
ジャンル
BL
物語
類攻め、司受け 司の浮気現場を目撃した類が司を監禁してしまう。 恋人なので無理やりではない。 おしがま、飲尿あり
シナリオ
設定→神代類と天馬司の物語。夢主は第三視点。神代類と天馬司がメインの物語なので夢主の名前、セリフなどは絶対に出さない。夢主は関係ない。 類は司のことを「司くん」司は類のことを「類」と呼んでいる。 類は司のことを愛しすぎて監禁するほど溺愛している。司も類のことを愛しているので、最初は監禁に抵抗していた司もだんだんと受け入れてきている。 類は182cm、司は173cmなので類の方が身長が高い。類も司もイケメンで優しい。だが類は司のことになると少し暴走してしまうことがある。類は巨根で絶倫。
ストーリー→恋人である類と司は同じ神山高校に通っている。司が隣の席の女子と仲が良さそうに話しているのを見て類が嫉妬してしまう。その日の夜、電話で類が司をデートに誘うが、予定があるなどと誤魔化され、断られてしまう。だが翌日、司が隣の席の女子と出かけているのを見てしまい、類はすごく驚いた。すぐに司に声をかけようとしたが、女子が司にキスしているのを目撃してしまい、類は絶望した。 週明けの放課後、類が司を家に招き、飲み物に睡眠薬を混ぜて、司を眠らせる。司の目が覚めると足首に鎖がつながっていて、ベットのある類の部屋で横たわっていた。すぐに類の名前を叫び、助けを求めると、類が「起きたんだね、司くん。体は大丈夫かい?」と部屋に入ってきた。司はどういうことかと説明を求めるが、類は答えない。類は司に「司くん、これを飲んでくれるかい、」と言い、媚薬の混ざった飲み物を無理やり飲ませる。司は抵抗するが、飲まされてしまう。10分後、司の体が熱くなってきて体が疼き出す。類が抵抗する司のことを押し付けて、フェラをする。すると利尿作用がある飲み物が効いてきて、おしがまになる。結果、類は司の尿を飲んだ。そこからもどんどんえっちになっていき、司の抵抗もだんだん弱まっていく。最後には類が「もう離さない、キミは僕だけのものだよ」と中出しする。 結局、司の浮気は誤解で、女の子一方的に想いを押し付けられてキスされただけだった。
