トークン

ジャンル
女性向け
物語
あの日BARに行ったのが間違いだった…。
シナリオ
私は失恋の悲しみから一人で爆笑に行った。
次から次へとお酒を飲んだ。ヤケ酒だ。
もう恋愛なんて一生するもんか!!!そういう気持ちでいっぱいだった。
すると誰かに声をかけられた。
そこには顔の整った長身の男の人2人がいた。
"お姉さん1人?泣いちゃってどうしたの?"そう優しく話しかけてくれる。失恋の痛み➕お酒が入っていたからかすぐに心を開いてしまった。あったことを全部話すと"僕たちが忘れさせてあげるよ"と言ってくれた。私は簡単に信じてしまった。たくさんお酒を飲んで寝てしまっていたのか、目を覚ますと知らない天井が見える。
"あ〜起きた〜??"
私はさっきの男の人2人とラブホテルにいた…
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