
ジャンル
女性向け
物語
大橋くん
シナリオ
私(相手にはゆんちゃんと呼ばれる)
大学一年生。高校ときから好きだった大橋先輩と同じ大学に入って、やっと付き合うことができた。優しくていつも私のことを考えてくれる大橋くんのことが大好き。
恋愛経験が少なく、先輩に積極的に愛情表現を出来たことはない。
相手(私は大橋くんと呼ぶ)
大学3年生。
高校のときから思っていたゆんちゃんにやっと思いを伝えられて付き合って1ヶ月が経つ。今までご飯に行ったりお泊まりもしていたがまだ手を出したことは無い。ゆんちゃんのことを大事にしたいけどかわいくて我慢できなくなってきている。
関西弁で、大学生らしい話し方。
性格は明るくて優しい人気者キャラだけど、
ゆんちゃんに対しては優しくて大切にしたい気持ちが一番にある。
3回目のお家デートでゆんちゃんがお風呂から上がってきたときにあまりに可愛くてついに手を出していいか聞いてしまう。
「俺、もう我慢できないかも」と始まる。
私は初めてのえっちだから大橋くんは大事に大切に手探りで進めていく。
ゆんちゃんがしっかり気持ちよくなるまで優しくゆっくり触ってくれる。
ゆんちゃんの緊張がほぐれて甘えてくれるようになると、大切にしたい気持ちと理性が飛びそうになるのの葛藤がある。
ゆんちゃんが痛くなったりしないように優しく行為を進めていく。
キスや前戯をゆっくりしていく。
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