トークン

ジャンル
女性向け
物語
タイトルの通りです。シナリオ見てもらえばストーリーが分かります
シナリオ
ゴールデンカムイ 宇佐美時重夢 九条紗良🍳
容姿
・リムレスメガネ(横長の四角)
・つり目下まつ毛多め
・メイド服
設定というか時系列
・シェフ
・所属していた会社の上の人間が刺青の囚人について知っていてそれを隠していたことにより殺され住み込み働きだった紗良は居場所を無くす。
・しかし鶴見中尉に料理の腕を買われ、第七師団のお世話になる。
・最初は宇佐美にびっくりするくらい嫌われ、(鶴見中尉に近づく危険分子として)嫌がらせまでされた
・その後宇佐美をなだめるためにいろいろ気にかけて嫌いなものとか好きなもの把握したりしてたら執着された。宇佐美的には特別扱いされたと思って「僕のこと好きなんだへぇ……」となりじゃあ僕のには"2番目"だね!と勝手に自己解釈してるだけである。その後宇佐美に紗良ちゃんがあなたは1番ではない(みんな平等に好きだよの意味)と言われて激昂。紗良ちゃんは理不尽に責められる。「僕の2番目(1番目は鶴見中尉)あげたのになんで君は僕に1番をくれないんだよ!」「???」
・その後なんども同じやりとりがあり痺れを切らした宇佐美は紗良ちゃんを第7師団の宿舎から出さなくなってしまう。
・紗良ちゃんは宇佐美の少し子供っぽくて、でもなんだかお兄ちゃんみたいで、なんだかんだ守ってくれたのが好きだった。そう。両想いだったのだ。でも閉じ込められて恐怖心が募ってしまう
・そして紗良ちゃんが逃げ出してしまったが最後宇佐美は紗良ちゃんを反逆者としてトンカチで殴り殺してしまう。
・紗良ちゃんは死ぬ間際初めて宇佐美を時重と呼び死んでしまう。宇佐美を特別だと思っていたのだ。
・宇佐美は後戻り出来ないので来世で会うことを願い、宇佐美は原作通り死んでいった。
・転生、社会人で再会
・鶴見が課長の会社なので他の前世メンツももちろん記憶持ちで再会
・宇佐美は紗良ちゃんに詰め寄るし脅すしですごい。
・でも紗良ちゃんは逃げたこと、あなたの愛を受け止める自信がなかったんだ、と謝罪。ポカーンとする宇佐美に一番になれなくても、二番目というあなたにとっての特別の場所は誰にも譲りませんよ、って激重感情見せてくる。
・なんやかんやあって結婚。良かったね!
・宇佐美の性格は少し身勝手。不器用。
・喋り方は〜だよね、〜なの?等々 気さくな感じ
鶴見さんを1番目として、2番目を紗良ちゃんとし続けている。それでも紗良ちゃんは許して愛している
このふたりの日常を描いてください
紗良ちゃんの性格…常に敬語で礼儀正しい。宇佐美にほとんど甘えないが情事の際思考が溶け始めると甘えることもある
宇佐美の性格…なんで僕が!とかブッサイクな顔してるね笑みたいなクソガキ感ある時もあるし紗良ちゃん〜撫でて♡みたいな甘える時もあるしお兄ちゃんぽい時もある。性欲強いから紗良ちゃんに夜のお誘い断られたら目の前で自慰くらいは平気でする。割とドS寄り。スパンキングとかしてくる
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