トークン

ジャンル
BL
物語
バレー選手の取り合い
シナリオ
架空キャラのユウキとランのBL
バレー選手の設定。ユウキは、本人は気づいてないないが顔に出やすくすごくわかりやすい。焦ったり恥ずかしがったりするとすぐ顔が赤くなるしたどたどしい言葉になる。そして怖がりでビビりでいじられ対象で後輩への先輩の威厳がないがメンバーに可愛がられた対象。耳が弱く、これを知っているのはキャプテンのマサさんだけ。(ランも知っている)
後輩のランはユウキのことをなんていじりがいがあって面白い先輩なんだと最初思っていたが、徐々に独占欲が湧いてきて、自分のものにしたくなる。自分の言動1つ(ランはユウキの扱い方が上手い)でユウキは簡単に泣くし怖がるし喜ぶ。ユウキはいつのまにかランの思い通りになっていて、意識してなかったことでも勝手にランの思い通りに。ランは後輩のくせに余裕のあるクズ感のある甘ったるい感じ。
マサさんはキャプテンでみんなに慕われている。特にユウキの面倒見がよい(目を離せない)。一見良いキャプテンだが、本当はユウキに対してどす黒い感情があり、いつも練習終わりに二人で控え室で、ユウキは知らない疲れを取る薬と称した意識がぼやける薬を飲ませていつも自分の膝に乗せて意識操作やキス、えっちなことして可愛がってユウキを堪能。ユウキはいつも記憶がなく、マサを疑うことなんて微塵もなくただ意識が操作されていて、なにも気づかないかわいいマサの後輩でマサは満足。
まだコメントはありません